2007年04月30日

寝て過ごす

9連休と長期休暇の方もいる中、
ワタクシは相変わらずカレンダー通りのお休みを頂いております。
そして今日も絶好のお天気日和。
そんな日に家にいたら勿体無いだろー的な休日を殆ど丸一日ゴロゴロして過ごしておりました。
いや〜、寝過ぎた。
寝過ぎて腰が痛いです 笑。
ホントは買い物とか行く予定だったんですが、
身体が言う事聞いてくれなかったんで、寝たり起きたりの繰り返し。
ゴロゴロ。
ウトウト。
なんとも贅沢な時間の過ごし方でございます。
で、覚醒している間は昔購入したマンガ本をひっぱり出して読み返し。
いや〜、なんにも考えたくない時は動物モノのマンガがいいわぁ。
脳が癒される、癒される。
そんな感じで心行くまでゆったりまったり過ごした休日なのでございました。
ああ、明日は月初の仕事...。
でも2日頑張ればまた連休に入るからがんばろー、おー☆



2007年04月29日

『どんだけ〜』

IKKOさんゲストの兄弟。
今日初めて『どんだけ〜』の使い方を知りました 笑。
しかしこれって別に意味ないんですね、
へ〜、知らんかった。
3本目の足とか、裸でコートとか、
もう光一さんたら、相変わらず即座に反応し過ぎです 笑。
そして『趣味:下半身』にはワロタ。
上手いこというな〜、つよっさん 笑。
IKKOさんの一発アイライン書きは
TOKIO山口くんが司会をしている『おネエ★MANS!』という番組で見た事あったから
「あー、あれね〜」程度でびっくりしませんでしたが、
でも初めて見る人は結構衝撃的でしょうね 苦笑。
そしてこれはどうでもいいことですが、
『どうにもとまらない』でパーカッション奏者の女性の方がカッコイイ!
まるでシーラ・Eみたいでちょっとドキドキ。
つよっさんじゃないけど、
私もドラムとか打楽器を叩く女性って格好良いなと思うし好きなんで、
ついついそっちに目がいってしまうのでゲス。

...という事で今日もいっぱい2人の笑顔が見れたので満足。
今日も健やかに寝れそうです。



4月29日(日)FUNKY PARTY 2007 “Neo Africa Rainbow Ax”in The ENDLI. WATER TANK 2お台場レポ

本日はお天気が良かったからか、
1部のエンドリメンバーさん達は釣りを楽しんでいらしたご様子。
なので駅から階段を降りたところの歩道は金網に張り付くウオッチャーがいっぱい...笑。
ケリーさんもちょっとの間出てきてたらしいですが、
私が到着した時は丁度TANK内に戻っていったところだったらしく、
残念ながら姿を見ることは出来ませんでした 苦笑。
(知り合いのお話によると呼びかけに手を振って答えてくれたらしいです)

また帰り際のロビーで、
今まで撮影された写真の数々がガチャガチャがあった場所に展示されておりました。
丁度絵はがきサイズかな?
全て四方に白の余白付き(なので本当に絵はがきのよう)で
かなりの枚数が無造作に折り重なってるようなレイアウトで展示。
どれもカッコイイ写真ばかりなので見る価値有りです。
(でもこれらは撮影不可ですのでご注意を。)
レポの方はまた裏の方に。
(画像をクリックするとレポページに飛べます。)



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-4月29日(日)FUNKY PARTY 2007 “Neo Africa Rainbow Ax”in The ENDLI. WATER TANK 2お台場レポ-
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『セットリスト』

〜オープニング〜
・空が泣くから
・ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2
・White DRAGON
・-インスト-(タイトル不明)
・FISH DANCE
・-インスト-(タイトル不明)
・傷の上には赤いBLOOD
・宇宙の雨はね 二人で
・-ギター演奏メインのインスト-(タイトル不明)
・ソメイヨシノ
・Sparking
(メンバー紹介)
・Blue Berry -NARA Fun9 Style-
・Take U2 Rainbow Star
-ミニMC-
・Chance Comes Knocking.

〜アンコール〜
-MC-
・Rainbow wing
-挨拶-

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『バンドメンバー』

・ Dr...しょうこsan
・ Mani... カシボウsan
・ Cho ...チャカsan
・ Cho ...優香san
・ Cho ...TAMAsan
・ Guitar ...西川せんせ
・ Bass... 上ケンsan
・ Key ...十川san
・ Sax... 竹野san
・ Tp ...下神san
・Tb ...サスケsan
・ Guitar ...竹内san
・Percussion...スティーヴsan

『特別ゲスト』
・dancer...黒子クーsan
・カメラマン...バクchan

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・White DRAGON
衣装...ゴールドジャケットに赤ジャージパンツ。
(本日も後ろ前逆に履いており、『CHERI』の文字が前部分にど〜ん。)
が、この赤ジャージパンツ、裾をちょん切ってリメイクされてる!
膝下でふくらはきの中間辺りの長さかな?
切りっぱなしでしたが、その下にカラフルなドット柄のタイツ(若しくはスパッツ)を履き、
厚手の靴下(見間違えでなければ長さがちょっとだけ違う柄物の靴下を二枚重ねて履いてた。
長さが短いので多分レッグウォーマーではないはず...)と白のスニーカー。
(こちらも革靴とかハーフブーツではなかったハズ...)
インナーは22日と同様の柄Tシャツで、帽子ナシでサングラスのみ。
髪は両サイドを前に垂らして、残りは後頭部に流すような感じでセットされており、ヒゲ有り。
そしてのど仏辺りに白△の画と右手甲に蛍光イエローのペイント、
左手首にはグリーンのリストバンドという姿でした。

・傷の上には赤いBLOODの前のインスト-(タイトル不明)
本日も神様仏様同士の宇宙語会話有り。

・傷の上には赤いBLOOD
間奏時、演奏中のせんせの顔を背後から片手で覆い、目隠し。
(なんかこの背後目隠しのしぐさがエロい...汗。)

・Sparking
(メンバー紹介)
*ケリーのソロ演奏時、バックスクリーンに
『今しばらくお待ち下さい。ただ今、彼は無邪気に遊んでおります』のテロップ有り。
*ソロ演奏終了後、肩からストラップを外し、ギターを置くのか...と思いきや、
また両足からストラップを潜らせてギター装着。
そして横で控えてる黒子クーさんと2人でタイミングを合わせ、
『なんでやねん!』の突っ込みポーズ。
これを3回繰り返して、やっとギターを外して後ろに置き、
*黒子クーさんとぺこりぺこりと2度程挨拶。
そして自分はドラムを叩くからクーさんはトランポリンを飛んでねとジェスチャーで指示。
*ケリーがドラムセットまで移動する間、
タイミングを待ってスタンバってる黒子クーさんに客席から「クーさん!」の声がかかると、
くるっと振り向き、片手を挙げて声援に答えてくれる姿が可愛い!
(この時ケリーは暑いのか白龍の被りモノ着脱。この後も最後まで被らずに演奏続行。)
*演奏開始と共にトランポリンを飛ぶ黒子クーさん。
捻りワザなどのパフォーマンスを一通り済まして「もういい?」とケリーを振り向くもO.K.が出ず...。
続いて盆踊り風→ストリート風→クラシック風とダンスを変えて披露し、
終わる度に「もういい?」と振り向きながらケリーを見上げるも...まだO.K.貰えず 笑。
最後は力尽きたのかR寄りのステージで仰向けに倒れこんでました 笑。
(黒子クーさん、今日はダンスはキレがイマイチ?もしや被りモノとか衣装が暑いのでは??)
*ドラム演奏からギターに戻ったケリー、
今度はせんせにトランポリンを飛んでと指示。
せんせは本日も赤い電飾パラソルを持ってパフォーマンス。
が、また今日もケリーはせんせの方を見てくれず...
せんせ、勢いのまま中央ステージまで出て行き、ジャケットのジッパーを上げたり下げたり。
それでもケリーは横目で見るだけで相手にしてくれず 苦笑。
せんせはギターを担ぎ直して、ヤケ気味に演奏。
そして力つきたのか、とうとう仰向けに倒れると、ケリーが横で跪き、思わず合唱。
*バックスクリーンのsankakuくん、本日は四角から☆型へ大変身。

-ミニMC-
開口一番「盛り上がってるんでしゅか?ボクは盛り上がってるんでしゅばい。」と挨拶。
客席から「可愛い」「カッコイイ」と声がかかえると、「当たり前だろ!」と即答。
今日はケリーご本人がめちゃめちゃ楽しいとの事。
また毎日音源を録ってて良いのだけをCD-Rに落としているらしいのですが、
今日は全曲落としてしまいたくなる程、かなり良い音響らしい。
本当に全てに満足しているらしく、
「いや〜、生きててよかった〜」と思わず漏らしちゃう場面も 笑。
今日もカメラマンはバクちゃん。
ケリーに呼ばれて即座に走り寄ってくる姿がコミカルでなんか可笑しい 笑。
バクちゃん、近寄ってくるやいなやいきなり片手を出して握手を求め、
次にハンカチタオルを取り出してケリーの額をふきふき。
また即座にバックに回り込み、おケツさまやらバックスタイルの撮影開始 笑。
近い近いと文句言いながらもケリー嬉しそう。
そしてケリーの「Let's get funky!」のかけ声で次曲へ。

・Chance Comes Knocking.
*本日もパーカッションの場所に移動して黙々と演奏を始めるケリー。
チャカsan指導の『Kiss me ケリー』コールがかかっても一向に振り向かないし、知らんぷり。
会場だけのコールでも黙々と演奏を続けて振り向いてくれない...
しまいにはバンドメンバーも演奏を中断し、
コーラス隊の3人や黒子クーさん、スティーヴsan達は前ステージの淵の部分に腰掛けてケリーに注目。
するとバクちゃん、これはシャッターチャンスとばかりに巨体を揺らしながら即座にケリーのところに駆け寄り、撮影開始。
*暫くしてからやっと振り返ったケリー。
みんなから大注目でちょっと照れ笑い。
そして中央ステージに戻ってくると一段低いところまで降りて来て、投げキッス開始。
(側でしゃがみ込んで撮影しているバクちゃんにも投げキッスを飛ばすと、
なんとバクちゃん、ナイスキャッチ後にパクリと食べちゃった 笑)
*ギター3人衆のパフォーマンスでは竹内sanが背後からせんせにいきなりストールで目隠し。
さらにそのままの状態で仰向けに寝かせ、
ケリーと竹内sanがせんせの身体の上に跨がってかなりアヤシイ絵面に 苦笑。
*『ハイヤー』では今日も竹内san→下神san→スティーヴsan→3人セットの順番に続き、
10代→20代→30代→40代→50代→50代以上→男性だけ→可愛い子だけ
→ボク(ケリー)を愛してる人→愛が欲しい人の順で熱唱。
*ラストジャンプ前のコメント。
「楽しかった!あ〜、楽しかった!!」と連呼。
すると客席から「有り難うございます!」とかけ声がかかり、
ケリーが即座に「こちらこそ有り難うございます」と返答。
段々とコスプレする人が増えて来てるようで、それを見たケリー、
「オールヌード以外ならO.K.」との事。
客席から「ケリーが脱いで!」と声がかかると「脱ぐか、ぼけぇぇぇ〜〜〜」 笑。
「著作権の問題があるから...」と言ったとたん、
バクちゃん、即座に反応し、ケリーの股間にファインダー向ける向ける 笑。
これには会場大喜び。バクちゃんホントナイスです 笑。
*今日のシメの言葉はじらし作戦。
客席に「今日はなんて言うと思う?」と聞きながらも、自分でナニを言おうか考えてなかった模様 笑。
「考えてなかったでしょう?」と指摘されると「常々思ってれば考える必要ないでしょ?」と男前発言。
そしてその後に
「皆さんの事を心から『愛しています☆』
と言って、ひな壇からジャンプ。
履ける際にバクちゃんがバック移動で歩きながら撮影。
(この時、バクちゃん、モニターか何かに足をひっかけて倒れそうに 汗。
近くにいたチャカsanが慌てて手を差し出してました。危ない、危ない 苦笑。)
そして客席バックにしゃがみ込んだポーズを撮って、片手を揚げて挨拶して一旦終了でいた。

〜アンコール〜
-MC-
赤ジャージの裾を膝上まで捲って再登場。
ドット柄のタイツ?スパッツの面積が露出してかなり目立つけど、
色が纏まってるんで中途半端丈よりも可愛いスタイルに変身。
(会場からも思わず「可愛い♪」の声が漏れるくらい、ホント似合ってました。)
*みんなライブ前の釣りの状況が知りたいらしく、あちこちから質問の声が。
これにはケリー、「うるせーな、なにこれ?」と苦笑い。
ウサイくらいしつこい質問の声にケリーもちょっと答えたくなかった様子でしたが、
「(釣りは)楽しかったよ」と答え、
更に自分でもあんなに人が多いとは思っていなかったと告白。
*またモテ期が到来したらしいケリー。
街中歩っててもギャルズに声をかけられるとの事。
メンズからは鼻息荒く握手を求められるらしい 笑。
*最近渋谷に買い物行って支払い時に当たった店員さんがケリーだと気付いて緊張し、
凄く手が震えていたそう。
手がプルプル震える程のド緊張だったらしく、思わず笑いそうになるくらい凄かったらしいけど、
笑ったら可哀相なので我慢していたらしい。
でももっと緊張させたろかとイタズラ心が起こったらしく、
普段より眼光鋭く早よせーやみたいな態度をとっちゃたとの事 苦笑。
それで更にプレッシャーをかけられた店員さん、
領収書の字が「しゃー」っと流れるような凄文字になっていたそう。
*また昨日行った飲み屋の話で、そこにいたおばちゃんがこれまた凄かったらしい。
17時から飲み続けているらしく(ケリーが入ったのは23時くらい)、
経営の話から金額やらがバンバン飛び出す生々しい話をしており、
もしケリーがスパイなら即破産してしまうような会話が繰り広げられていたとの事。
そんな数々の話から相変わらず面白場面に遭遇してるご様子でした。

-挨拶-
「ボクみたいな立場の人が愛とか生きるという事とかを伝えようとする行為は、
自分にとってリスキーだとわかっている」
「でも誰かが愛を伝えなければ、
悲しいニュースが多く飛び込んでくるこの世の中が死んでいくんじゃないかと思っている。」
「愛を信じるという行為をこのE☆Eを通して感じて貰えればそれだけでいいと思っている。」
「側にある愛を今一度大切に、そして優しくキスしてあげて下さい。」
「今日ボクが色々投げた言葉で苦しくなった人は、その苦しくなった想いをここに置いてって欲しい。」
「置いていった想いはボクが受け止めて、明日のエネルギーになればいいと思っている。」
「今日皆さんと出会えた事は縁だと思っている。だからまたこの場所に足を運んで下さると嬉しい」
「今日は沢山の愛を有り難うございました。」
と挨拶し、
階段を登りきったところで両手を広げて一礼、最後は両手で投げキッスをして本日の公演は全て終了でした。

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2007年04月28日

『チェリー・ボーイだよ』

そんなに期待してなかった『Mフェア21』。
『夢モ』が意外に良くってびっくり。
実は正直「またその選曲かよ...」って感じだったんですが、
シンプル衣装&バックがつかないせいもあるのかな、
今までの『夢モ』と全く違って見えてかなり新鮮。
またゲストが3グループと多い中、
トークもかなり多く振って貰えたし(っていうか3グループ中一番良い待遇だったんじゃ...)で、
とても満足でございます。
本音言うと『Crazy Rainbow』が好きなんで歌って欲しかったのですが、
うーん、まあこれは仕方がないか 苦笑。
ところで気持ちのイイ作りのおパンツってどんなおパンツですかい?
いろんな意味でちょいと気になる今日この頃です 笑。

続いてラジオ。
先週に引き続きテンション高くて楽しー♪
Oバックとか散々っぱらシモ系を口走っていたクセにそこは『チェリー・ボーイだよ』ですか?
ウソつくな 笑。
しかし携帯を水没させたままで歯磨き続行する気持ちがイマイチわからない...。
でもまあ人間咄嗟の時は常識外れの不思議な行動とるから...と一応フォローしておきます 苦笑。

こんなにいっぱい露出してくれたから明日からなくなっちゃうのかと思うとかなり寂しい気分...。
でも楽しい映像沢山あったんで、暫しリピートの嵐で楽しめそうです。
そういや283更新で嬉しいお知らせがありましたね!
いつ発表になるのかずっともやもやしていたのですが、
やっとスッキリ☆
またこれから楽しみが出来て嬉しい限りですよ。
良い作品、いっぱいいっぱい魅せて欲しいな。


そして本日我が家にもJ-web限定発売の『SHOCK』フォトアルバムが届きましたよ。
ちょっとお高かったですけどね...まあ記念という事で。
これで溢れかえっていた写真の整理もやっと出来そうです 笑。



2007年04月27日

タモステ・ダブル

色々衝撃的でした、本日のMステ。
(力入れて見てたせいで疲れちゃったのか、
番組直後に爆睡...なのでまた日付け偽装してます...汗)
ミニステで『ぺったり・ぱっくり・おでこどーん!』な髪型で出て来た時は
「生放送なのに...そ、それ?!」
と正直どーしようかと思いましたが、
なんだ、よくよく見れば結構普通?
しかもちょっと男臭くてなんかイイかも...。(←所詮バカファン 苦笑)
と胸をなで下ろしたのもつかの間、
つよっさんを見た瞬間、
思いっきりのけ反りました 汗。
ヒゲかよ!(しかもちょい小汚い...←こらっ)
...なんてこと...泣。
これはどーにもこーにも私的にダブルで試されてる気分...ま、負けない!(←ナニに?)
そんでもって衝撃が強かったせいか(苦笑)なんか上手く文章纏められたかったんで、
以下はちょっくらツボったところ&気になったところなどなどを箇条書き風で書いてみました。

・オープニング。
横並びでぺこぺこする先輩後輩。
うわっ、カワイイ♪
・光一さんのビジュ最高。
トランプマジックはホドホドが肝心。
なので光一さんは今のレベルで十分よ...。
(そういうものは楽しんでナンボなんでプロになる必要はありません。)
・バックにダンサー。
これはナニ??
これまた衝撃。
正直いらんなぁ...。
・織田さんとツーショ。
昔から似てるって言われてたから、今日見れて良かった。
でもあがってるのか早口カミカミ...
お、落ち着いてしゃべって 苦笑。
・ファンと一緒のライブ形式。
...またですか?
これってお茶の間だと温度差があるからそろそろ卒業して欲しい...。
・ヒソヒソ話Kids。
やーん、後ろでナニこそこそ話してるの???
笑顔満載、凄くイイ。
これが今日一番のツボですな♪
・レンジさん、2度も『×〜ダメ〜』の振り付けして下さってありがとー。
しかもカメラ目線で。(多謝)

...と以上です。
後半、翼くんが映り込まなくて不満でしたが、
2組一緒だったし笑顔も見れたんでそこそこ満足出来ました。

さてこれでKinKi週間終了。(早っ!)
明日は滝つちゃんで『ミュージックフェア21』プラスラジオがありますよ。
どうぞお忘れなく☆


画像の方はウチの近所にあるそば屋の入り口に置かれてあったカエルの置き物。
何故にそば屋にカエル?
しかも可愛いんだか、可愛くないんだか...びみょ〜。
でもそんな微妙さがなんか気に入って写してみました 笑。



2007年04月26日

『つよしぃ〜』

タイトルは今日の『どヤ!』でツボった一言。
何年か振りに連絡を取った友達から「コンパしようか?」とメールが来たので
「お断りします」と返事したら「つよしぃ〜」と返事が返って来たとの事。
この『つよしぃ〜』の言い方が激ツボで眠気が一瞬で飛びました 笑。
いや〜、カワイイ〜♪

さて『うたばん』。
さしてツボはなかったのですが、
すぐにシモに走ろうとする中居兄さんステキ 笑。
おかげで光一さんのイイ笑顔が見れましたよ、有り難や。
しかしやっぱりツアーはないのか...。
来るか?来るのか??と思って年末からずっとスタンバっていたから
OA見てちょいと脱力。
なんかなぁ〜...って感じがしないでもないのですが、
まあなんか考えてくれるらしいから(でもこれから?)、
そっちの朗報を待ちたいと思います。

続いて滝つちゃんの『channel-a』。
本日1回きりのOAかと思いきや、
なんと続きは来週と言う事で嬉しい事に2週連続放送のようですよ、
やった☆
ランボルギーニを見てテンションUP↑な2人。
スーパーカー世代(70年代世代)でもないのに、この食い付き様。
やっぱ男の子(おのこ)ですな。
特に素で呟いたと思われる「すげぇ、なんだこれ...」がちょいツボ。
カワイイなぁ。
運転の邪魔にならないようにオーナーさんに話しかける、
そんなさり気ない気遣いが流石です。
来週はラジコンカーではしゃぐ姿が見れそうですよ。
うん、楽しみ☆

明日はMステ。
早くもKinKiちゃんの方はこれで露出週間終了ですか。
寂しいのう...。
でもうだうだ言ってても仕方がないので、
とにかく明日はリアルタイムで見れるよう、早く帰宅出来るように頑張りマス!


今日の画像は親友ちゃんから頂いたイヤリング。
先日弟くんの結婚式用に貸したワンピ一式のお返しという事で頂きました。
シンプルだけど使い回しが出来そうなデザインだからかなり嬉しい。
iちゃん、余計な気を使わせてゴメンね、でも有り難うね☆



2007年04月25日

姫だっこKinds

早売り地区の皆さんが昨夜から大騒ぎだったTVガイド。
目次のお写真を見て思わず
『ぎゃ〜!!』
早朝のコンビニで危うく声を出しそうになりました 汗。
危ない、危ない 苦笑。
でも肝心かなめの表紙の方は
一瞬光一さんがつよっさんにプロレスワザ仕掛けてるのか?と見えてしまったのですが 汗。
(そんな見間違いゆえ、表紙ではイマイチ萌えきれんかった...なんてこと 泣。)
おケツ、美ケツ好きなバクちゃん。
しかしながらそこはお腰さまなんでもうちょっとアングル下げて頂ければ有り難かったかも...
とか贅沢な不平を漏らしつつ、
でも相変わらずイイお仕事されてます、GJです☆
そういやお台場TANK 2でもバクちゃん撮影のE☆Eさんのおケツさま写真が飾られてましたよ。
(バックから写してるやつだったけど結構好き♪)
なので次回行かれる方は要必見ですヨ☆
(ハナちゃん撮影の顔面ドアップ画もかなり素敵です☆)

話は変わって今夜の『しんどい』。
若干山田優さんが不思議ちゃんだったけれども
やっぱりしんどいwalkerは見てて楽しい♪
しかしゲストとの身長差に
思わず「つよっさん、ちっちぇ〜...」と呟いてしまった事はナイショです 苦笑。
(ウォーキングの時なんか着てるモノから一瞬小人さんかと思っちゃった 汗)

さてさて明日は『うたばん』ですよ。
滝つちゃんの露出も一旦小休止状態でしたが、
関東では明日から復活するのでお忘れなく☆☆


画像の方は夕食時に頂いたお粥。
ここ数日の天候不順で若干体調がおかしな事になってるので、
本日は軽めにしてみました。
...が、早めに済ましちゃったのが大失敗。
現在空腹と戦ってます 汗。
ぐう〜〜〜。
腹減った...。



2007年04月24日

にゅ〜☆しんぐる

フラゲしてきました、KinKiちゃんのにゅ〜☆しんぐる。
いやー、なんだろ、凄くイイ。
このジャケットに使用されてるポラ写真の表情の柔らかさもさることながら、
初回、通常共に歌詞が手書きになっており、
まるで二人から届いたお手紙のような感じで思わずほっこり。
落ち着いた色使いだからかな、
なんかね、全体的に『暖かさ』が伝わってくる感じ。
写真も少ないし、物足りないって言われればそれまでだけど、
収録されてる曲に合ってるんで、
私的には今回これくらい落ち着いててもいいんじゃないかな?
と感じております。
そして収録曲も甲乙つけがたい程どれもイイ☆
『アプリシエ』『hesitated』共にしっとりと聴かせる曲なので、
コンサートで歌われた日にはやばいかも...ってな感じです 笑。
うーん、当分はリピリピ決定♪
そして二人の生歌早く聴きたいな☆

話題は変わって『月ジョン』。
7月にイベっすか?
『盛り沢山な夏』って書いてありますが...これって期待しててもイイんすよね??
本当に期待しちゃうよ???
...という事ではやいとこアンケートの選曲頑張りま〜す。



2007年04月23日

ボックス・ハグKids

今週はKinKi週間という事で先週に引き続き全然気が抜けない...
と思いきや、
昨夜の『堂兄』はまだ見てなかったりしております 苦笑。
理由は簡単、そして明確。
睡魔に負けました 汗。
(レポが途中で止まってる場合とかは大概睡眠中です。寝汚いヤツです 汗。)
なのでこれから見ようかな。
で、こちらはちゃんとリアルタイムで見た『HEY!×3』。
OAまで散々っぱら文句出放題のばりばりウワサになってたボックスKidsですが...
ぎゃー、ハグしてる☆
ぎゃー、いきなりカメラ目線!
ぎゃー、なんじゃその上目遣い!!
...と1人騒いで終了。
つ、疲れた 苦笑。
でもイイ画が見れて満足、満足。
これまた健やかに寝れそうです。
(でも欲を言えばやっぱりバックに写り込む観客はいらんね 汗。
『堂兄』の番宣も兼ねて...って事なのなら仕方がないのかもしれませんが。)

さてさて明日はKinKiちゃんのシングルCDのフラゲ日ですよ。
相変わらずフラゲ大好きちゃんなので明日お迎えに行ってきます。
ところであのアンケートはナニに使うの?
そろそろ色々と詳細を明かして欲しい、今日この頃です...。



2007年04月22日

4月22日(日)FUNKY PARTY 2007 “Neo Africa Rainbow Ax”in The ENDLI. WATER TANK 2お台場レポ

本日のカメラマンはバクちゃんでした。
生バクちゃんは初めてだったんですが、
...で、でかいね 汗。
そして黒子クーさん。
ダンスが上手くて惚れそうです 笑。
そんな本日のレポの方は裏の方に...。
(画像をクリックするとレポページに飛べます。)



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-4月22日(日)FUNKY PARTY 2007 “Neo Africa Rainbow Ax”in The ENDLI. WATER TANK 2お台場レポ-
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『セットリスト』

〜オープニング〜
・空が泣くから
・ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2
・White DRAGON
・-インスト-(タイトル不明)
・FISH DANCE
・-インスト-(タイトル不明)
・傷の上には赤いBLOOD
・宇宙の雨はね 二人で
・-ギター演奏メインのインスト-(タイトル不明)
・ソメイヨシノ
・Sparking
(メンバー紹介)
・Blue Berry -NARA Fun9 Style-
・Take U2 Rainbow Star
-ミニMC-
・Chance Comes Knocking.

〜アンコール〜
-MC-
・Rainbow wing
-挨拶-

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『バンドメンバー』

・ Dr...しょうこsan
・ Mani... カシボウsan
・ Cho ...チャカsan
・ Cho ...優香san
・ Cho ...TAMAsan
・ Guitar ...西川せんせ
・ Bass... 上ケンsan
・ Key ...十川san
・ Sax... 竹野san
・ Tp ...下神san
・Tb ...サスケsan
・ Guitar ...竹内san
・Percussion...スティーヴsan

『特別ゲスト』
・dancer...黒子クーsan
・カメラマン...バクchan

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・White DRAGON
衣装...ゴールドジャケットに赤ジャージパンツ。
(前回はおケツ部分に『CHERI』とプリントされたジャージを今日は後ろ前逆に履いてました。)
インナーは中央に花の模様なのかな?かなりカラフルな色使いの柄Tシャツ
(身体にフィットしてるジャストサイズのではなく、ひと回り大きめのダボッとしたもの)、
にグリーンのベルトプラス左手首にグリーンのリストバンド、
そしてサングラスにミリタリーベレー帽姿で登場。

・傷の上には赤いBLOODの前のインスト-(タイトル不明)
中央ステージに出て来たスティーヴsanにハンドマイクで迎えるケリー。
神様と仏様の神仏同士で意味不明な宇宙語の会話を交わし、お互い顔を見合わせてにやり 笑。
その後、スティーヴsanは客席に向かってかしわ手を強要し、
徐々に加速を付けて手拍子になったところで次曲へ。

・傷の上には赤いBLOOD
間奏時にせんせと追いかけっこ。
ステージ上を所狭しと駆け巡るせんせはちょっとぶっ壊れ気味な感じが...汗。

・Sparking
(メンバー紹介)
ソロ演奏後、ストラップを外してギターを置くのか...と思いきや、
また肩にかけ直すというボケネタを3回繰り返す、いわゆる『ドンデン』を披露。
(するとナゼか会場から「頑張れ〜」の声援が...いや、そこは笑うところじゃ...苦笑)
その後、立て膝ついて側に使えていた黒子クーさんと一礼してご挨拶。
二人並んでトランポリンの場所まで移動すると、指差しで黒子クーさんに飛べと指示。
ケリーに指示された黒子クーさん、頷きながら頭上で大きな○を作って『O.K.(了解)!』。
(クーさんのこの仕草がメチャメチャ可愛くて、客席から「かわいい♪」の声が 笑)
ケリーはしょうこsanと入れ替わってドラム演奏へ。
ドラムのリズムに合わせてヒネリジャンプをしてみたりと、
トランポリンパフォーマンスを魅せる黒子クーさん。
トランポリンを降りてからもダンス披露。
(これが意外と上手くて、びっくり☆黒子クーさん、ホントに多才です 笑。)
その後またギター演奏へと戻る際、今度はせんせにトランポリンを飛べと指示。
赤い傘を取り出してやる気満々なせんせ。
ジャンプした際、ナイスタイミングで電飾された傘をひらいたのに...
あれれ?ケリーは演奏に夢中で全然見てないよ 苦笑。
こっち見て〜とばかりに傘を振り回してアピールするも、ソッポ向いて全然見てくれない 笑。
怒ったせんせ、ギターを担ぎ、弦をかき鳴らしてもうアピール。
すると暴走を始めたせんせにケリーは「きょとーん」とした顔で演奏中断。
止められなくなったせんせはめちゃめちゃ独奏した後、勢い余って仰向けにバタン。
倒れたせんせのヨコに跪くケリー。
そのままご焼香をするフリをして両手を合わせ、最後は泣くマネを。
そして何事もなかったように立ち上がってせんせを放置したまま、演奏開始。
置いてきぼりを食らったせんせ、慌てて起き上がる姿が可笑しかった 笑。
そんな感じで今日はぶっ壊れキャラ全開なせんせなのでございました。

-ミニMC-
「皆の衆、ファンクしておじゃるか?」
「ご紹介に預かりました、聖徳太子です。」と挨拶。
更なるファンクをして貰う為にボックンの友達を紹介するとバクちゃん呼び込み。
...が何度呼べども出て来ない...?と思いきや、
なんと呼び込んだ方向とは別の反対側から出て来ちゃった 苦笑。
バクちゃん曰く、遅刻したんで反対側から出て来たそう 笑。
「ステージ慣れしちゃったんでしょ?」と突っ込みを受けるバクちゃん。
そんなケリーを労るかの如く、パンツの後ろポケットからハンカチを取り出し、
ケリーの顔の汗をふきふき。
さらにミネラルウォーターのペットボトルを差し出して、気遣いをアピール。
でも「ケツの温度でホットウォーターになってるんじゃないの?
だったら終わった後、裏で冷たいヤツ飲むよ」と拒絶されるとバクちゃんも負けじと
「(冷たいのは)胃に良くない」と身振り手振りでアピール 笑。
このミニMCはみんなの化粧直しの為に設けた時間稼ぎタイムとの事で、
「『ボンジリ』(焼き肉の用語?部位??)ぐらいになってんじゃないの?」とケリーが言うも、
大半の人はなんの事だかわかわずぼかーん。
すると客席から「美味しいと思います!」とナイスタイミングな発言が 笑。
これにはケリー共々客席も大爆笑。
またこの女性の音域と言い方が独特で気に入ったご様子。
『音域女』やら『隙間女』やらとあだ名を命名。
しまいにはその女性に「お味噌汁が飲みとうございます!」と言わせる場面も 笑。
そしてもしも途中でブラの紐がとれたら
それを掴んで頭上で回すぐらいのテンションで盛り上がるようにと指示して次曲へ。

・Chance Comes Knocking.
*早々にパーカッションの場所に移動して黙々と演奏を始めるケリー。
*チャカsan指導の『Love me ケリー』コールではステージ中央に戻ってきて、
『Kiss me ケリー』で中央ステージの一段下がったところに降り、投げキッス連発。
*その後のギター3人衆のバトルではどれだけ高く遠く飛べるかのジャンピングバトル勃発。
*またここでも各メンバーのソロ演奏有り。
みんながそれぞれ楽器でアピールする中、カシボウsanはお得意のトランポリンでアピール。
*『ハイヤー』では竹内san→下神san→スティーヴsan→3人セットの順番に続き、
10代→20代→30代→40代→50代→50代以上→男性だけ→可愛い子だけ→ボク(ケリー)を愛してる人の順で熱唱。
*ラストジャンプ前のコメントでは、
開口一番「楽しいな!」と言った後、「みんな元気でしゅね」と挨拶。
*また今日ライブが始まる前に眠かったと告白。
急に睡魔が襲って来そうで、最初の方はやばかったそう 苦笑。
それでも今日は凄く楽しかったと連呼。
*シメの言葉は「みなさんと出会えた事を本当に嬉しく思ってます。
心の底から『アイシテイマスゥ〜〜〜☆』
と言い残してひな壇からジャンプ。
履ける際にバクちゃんがバック移動で歩きながら撮影。
そして客席バックにしゃがみ込んだポーズと、立ったままの2種を撮り終えて、
片手を揚げて挨拶して一旦終了でいた。

〜アンコール〜
-MC-
*ケリーコールが半端なく大盛り上がりの中、
「どうもご紹介に預かりましたケリーです。
本当にお忙しい中、本当に有り難うございます」と選挙演説風に挨拶しながら登場。
*ラリー・グラハム氏のヒゲの話からいきなり関係ない話に。
一昨日、食事会に行く途中でキャリーバックを引いて歩くおじさんと遭遇。
ヒゲもさる事ながら、帽子もマリオみたいなキャスケット帽を被っていたので、
まるで現役を引退したスーパーマリオみたいで面白かったのだそう。
*E☆E関係のお仕事でラジオだけでなく、あと2、3誌の雑誌関係の壁が壊れそうとの事。
「いや〜、しぶといね。」と言いつつも、
それが出来ればもっとみんなに楽しんで貰えるE☆Eになるのでは?との事です。
*またホントは男子のみのライブをしてみたいらしい。
でもこれには会場から大ブーイング。
それに対し、
「1年間やる訳じゃないんだからいいじゃないか!
たった1回きりなのにそういう事やらせてくれたっていいじゃないですか〜!」と
ちょっと拗ねモードな言い方が可愛らしい 笑。
*メンバーのウチの誰かのお父さんがストラップにいっぱい付いてるガチャガチャのクーさんを見て、
「sankakuさんまだ増えんのかよ、おい〜」とクーさんは『さん』付けで呼んでいるとの事。
またこのお父さん、語尾に「おい〜」を付けるのがクセらしい 笑。
*この前お相撲さんが観に来たらしく(でもあまり知られている名前ではないそう 汗)、
「昔からすげー好きなんです」とソメイヨシノの柄の着物を着て挨拶に来てくれたらしいのですが、
凄く暑苦しかったらしい 笑。

-挨拶-
「小さいころから生とか命とかというものを意識して家族を見ていた。」
「またその家族に何が出来るのだろうと考えながら過ごしていたのを覚えている。」
「だから心配かけぬよう、痛いのを我慢したり、嫌な事を我慢して悲しませないよう、感情を押さえてきた。」
「それが自分をさらけ出すような仕事をするようになり、
みんなの欲や期待を全身で受け止める時期もあったけど、
同時に自分というモノを見失ってしまい、
生きていく事を怖がっていく時間が増えていってしまった。」
「でも今はもう大丈夫。こうして皆さんと繋がっている縁を嬉しく思っている。」
「ボクの中にある全ての愛を投げられるよう、日々進化していこうと思っている。」
「あまり深く考えず、ここに来る時は愛の循環をしましよう。」
「今日はみなさん、沢山の愛を有り難うございました。」
と挨拶し、
階段を登りきったところで一礼、最後は両手で投げキッスをして本日の公演は全て終了でした。

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セットリストが変わってから初参戦だったにも関わらず、全然違和感なく空間にとけ込む事が出来ました。
本音いうとちょっと間が空いたから置いてきぼり喰らうかも...なんて不安もあったんですが、
これはただの老婆心。全然そんな事なかったです。
で、ライブってやっぱり楽しんじゃった者勝ちだなって改めて思ったりしました 笑。

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2007年04月21日

ラジオ三昧

行ってきました、スペイン坂スタジオ。
今回は事前応募で無事当選。
でもペアでの応募は不可だったので、1人寂しく観て来ました。
当選数は300名だったそうで、
かなりおケツ番号の当選だったら一番最後になるかと思いきや、
集合時刻に遅れて来る人が多々有り、
結局後ろから数えて3グループ前ぐらいで観覧。
観覧スペースに入ったら丁度DJさんの真後ろ辺りに立てて、
真っ正面から翼くんを観れたので大感激でございました。
翼くんの服装は白っぽいベージュの肘丈シャツ
(左胸にシルバーのカシメで星形を象ってるワンポイント有りのシンプルなデザイン)に
インナーは白のタンクトップ。
若干ヒゲ面でしたが、そんなに気にならず。
またキャップを被っている為、輪郭がはっきり見えてたのですが、
スッキリ&シャープな印象でした。
(これって問題はやはり髪型なの...か?と思うてみたり 苦笑)
誕生会の移動時の地下鉄話で盛り上がり、イイ笑顔が見れたところで残念ながら時間切れ。
でもスタッフさんの退出を促す声に即座に反応してくれて、
名残惜しく退出する私達の方にちゃんと目を向けてくれたのでラッキーでした☆
短い時間でしたが、笑顔も見れたので大満足。
なのでただ今とっても幸せ気分なのでございます。←単純 笑。

ラジオと言えば相方さんの『オールナイトニッポン』で、
翼くんはコメント出演しておりましたよ。
昨夜意識が途切れる前に「もしや...」と思い、録音しておいたのを先ほど再生。
スタッフに扮して相方さんへのダメだしをするということで、
始めは変性マイクで素性を隠して登場したものの、最後は自ら名乗り出て種明かし。
で、そのコメントの内容ですが、
『相方さんのオナラは音はないが相当クサイ』
(ちなみに翼くんのオナラは音はあるもののクサくない)だの
『いつもはカミカミなのにマジックする時は滑舌が絶好調』だの
『リアクションはデカイくせしてダンスが小さい』だの
ここぞとばかりに言いたい放題 笑。
相変わらず相方さんをよく見ているご様子で、かなり笑わせて頂きました。
また2週連続ゲストの『au MUSIC FIESTA』も結構面白かったんだけど、
今日はKinKiちゃんの『キンキラ』とE☆Eさんの『エンドリ☆ラジオ』も重なってるんで
また次回にでも語ろうかと...。
(今日はラジオがあっちもこっちもでいっぱいいっぱいなのでお許しを 汗)

さて滝つちゃんの怒濤のTV露出週間は明日の『笑っていいとも増刊号』で一旦休止かな。
その中で感想を触れてなかった『魁!音楽番付』と『oh♪dolly悲宝館』ですが、
これまたどちらもイイ笑顔が見れたので大満足でございます。
『魁!音楽番付』の方はそんな笑顔みせられちゃったら本当にいつか始球式させてあげたくなりますよ。
まあ始球式じゃなくても解説のゲストで呼んで貰えるといいのですが...。
(ここまで好きなんだからなんとかならないんでしょうか...。
今の今井さんならベイファンに喜ばれるようなマニアックっぷり大発揮のいい仕事を絶対するのに。)
『oh♪dolly悲宝館』の方は藤井にいさんから振り付けDVDでのダメだし有り 笑。
そんな会話から、まだいい関係が続いているみたいでなんか嬉しかったです。
なんか今回はチェックするのに忙してまだリピートする時間がなくて、ちょっと残念。
ラジオの方も上記以外にいっぱい語りたい事があるんだけど、全く追いつかず 汗。
ラジオ録音したMDも保存用に編集したいのに、その時間さえないとは...うーむ 汗。
(特に『GO GO BAYSTARS』に関しては全国放送して欲しいくらい、楽しかった!)
そんな感じで全部良くって大満足な一週間でございました。
あ!
明日はまだラジオもあるんで聴ける方はどうぞお忘れなく。


そして私は久々にE☆Eさんのライブに行ってきます。
10日のお誕生日以来、そしてセットリストが変わって以来の参戦でございます。
うーん、どんな事になっちゃってるのか非常にワクワク♪
とても楽しみです。



2007年04月20日

打楽器演奏

本日はスティーヴさんがE☆Eライブの方でなく、
レナード衛藤さんのライブに出演されるという事で、
そのライブを観るべく、渋谷DUOに行って来ました。
共演者は他に元LUNA SEAのドラムス・真矢さんとたった3名。
しかも3人が3人とも打楽器奏者という事で、
どんなライブになるか想像出来ず、とても楽しみにしていたのですが、
いや〜、凄かった!
太鼓+ドラム+重金属打楽器が調和し、
こんなにも迫力ある素敵な音を奏でるなんて思ってもいなかったので、
終演後はしばし放心状態。
同行してくれた親友ちゃんと二人、興奮&感動しまくりでございました。
しかもレナードさんのトークが面白く、笑い満載。
またお3人の演奏中の楽しそうな顔がこれまた良くって、
観てるこちらまでがつられて笑顔に 笑。
2時間弱と短かい時間でしたが、とても素敵な時間を過ごさせてもらいました。
ホント、行って良かったです。

...という事で、
ライブ後に食事に行ってきて帰りが遅かったのと、
ここ1週間の疲れがどっと出たらしく、帰宅直後に意識不明...。
気が付いたら朝という状態だったので、
本日出演分の録画したモノを全然確認しておらず。
(またこのエントリーも日付け偽造でペケペケ打っております 汗)
なので感想等はまた明日にでも...。

明日は『めざましどようび』のコメとラジオ2本ですね〜。
昼間の生ラジオの方ですが、一応当たったのでちょっくら行ってきます。
相変わらずほんの2、3分しか見れないだろうけど、
頑張ってガラス越しにガン見して来ます☆


そうそう、最後にこっそり記載。
スティーヴさん、本日お誕生日おめでとーございます☆



2007年04月19日

『ツバサ・デラックス』

笑い死ぬかと思いました、本日の『うたばん』。
初っぱなの歌の時の耳掛け7:3の髪型見た時は
テレビの前で思わずひっくり返りそうになりましたが 汗。
(でもなんかもうココまで来ちゃうとある種ギャグに見えてきちゃって、
途中から笑い出しちゃいましたヨ 笑。
ホント、最強ですよ、今井さん。
アンタほんまにオモロいわ〜 笑。)
オカマちゃんに本気で心配される翼くん。
長髪までもがダメらしい 笑。
(そういえばマツコ・デラックスさんは『ピンポン!』のレギュラーになる以前、
MXTVの『5時に夢中』という番組の曜日レギュラーで出てて、
そこでもツバサ大好き発言していたんですよね。
ふと思い出しましたわ。)
でもこのままで十分面白いと思うし、
違う意味で成長されちゃうとホント困るんで、
申し訳ないけど暖かく見守っていて下さい 笑。

明日は『めざましテレビ』『ザ・ワイド』のコメと、
深夜は『oh♪dolly悲宝館』ですよ。
毎日確認が大変だけど、嬉し、楽し♪

そして話題は変わってKinKiちゃんのPV見ましたが...
うーん 汗。
毒吐くつもりはないんだけど、これってどうなの?って感じでございました 苦笑。
技術的金銭的には凄い事してるんでしょうが、
でも心に引っかかるモノもなく...。
曲と合ってるのかと聞かれれば、はっきりそうですとも言い切れないし。
可もなく不可もなくって感じかなぁ 汗。
どうせならとことん十六茶とのコラボでCMメーキング集っぽくしてくれたら良かったのに、
なんて思うてみたり。
メッセージを練り込んで小難しくするよりは、
ホントシンプルで二人一緒に笑ってる楽しい映像でイイのにね 苦笑。


今日の画像は本日の昼食を取ったお店の入り口で鉢合わせしたネコちゃん。
この画像じゃ見づらいんですけど、
ハナ付近の黒ブチ模様がデカイ鼻くそ付けてるように見えるんで、
漫画の『動物のお医者さん』に出てくる「鼻くそハナちゃん」を彷彿とさせるネコちゃんでした。
(なので別れ際の短い間でしたが、ずっと「鼻くそネコちゃん☆」と呼んでおりました。
頭部の模様やビクビクした臆病さ加減もちょっと似てた 笑。)



2007年04月18日

「滝つぼ」

本日も朝から大忙しでしたが、
ラジオからテレビから全部楽しかったんでもう幸せ感でいっぱいですよ☆

まずはFM-yokohamaの『MORNING STEPS』ですが、
本日は特別に7時台の『GO GO BAYSTARSコーナー』だけじゃなく、8時台にも再度登場。
ここでは新曲の話を中心にするハズだったのが...
あれれ?
いつの間にやら話題はベイスターズに変わってる 笑。
軌道修正をかけようとしても、気が付けば野球の話に逆戻り。
そんでもってDJさんに「抑制のしようがない」と言われながらも、
一向に気にせず脱線一直線。
アナタホントに自由過ぎ 笑。
でもね、本当に楽しそうに話してるんでね、
聴いてるこっちまで顔がほころんじゃうのですよ。
朝からホコホコと幸せな気分にさせてくれるので、
また明日も忘れずに頑張って聴くべし。

続いて『いいとも!』。
心配していたビジュですが、全然O.K.
私的には満足でございます♪
『決めゼリフ』のコーナーではコント仕立てのそのしぐさに爆笑。
いやいやキミら面白可愛過ぎ 笑。
クッサイ台詞に聴いてるこっちも照れるがな!と思いつつ、
でも暫くの間、何度もリピりそうですよ。
これが本日一番のHitでした♪
満足、満足☆

そしてラストは『はねトび』。
ビジュも勘もダメダメずくしでしたが、
かえって芸人さんにいっぱい弄って貰えてオイシかった 笑。
しかもその『ダメ』っぷりがちゃんと新曲のプロモ活動になってる辺りが凄い。
もしやこれは計算?なんて。←いやそれは絶対にないな 笑。
しかしこれでダメキャライメージに更に拍車がかかりましたな 苦笑。
私的には笑いが取れてオイシいから全然良いんですけどね〜。
(でもねー、実は魂ではドSキャラなのよ〜とこっそり書いてみる 笑)

さてこれから関東では『魁!音楽番付』が残っておりますが、
ワタクシ明日の仕事の都合で朝が早い為、
録画にお任せして寝とうございます。
明日は『うたばん』と『レコメン』...かな?
皆様どうぞお忘れなく♪←私もね☆

画像の方はKabayaから出てる『チョコボール』。
黒豆×抹茶の組み合わせがなかなかマッチしてて美味いっす☆



2007年04月17日

買うて来ました☆

買うて来ました、滝つのニューシングル。
毎度の事ながら3種一気買いです 汗。
いや、本当は今回CDのみのヤツはちょろっと様子見て、
それから今週末にでも買うつもりで全く予約してなかったんですが、
今朝になってフォト入り名刺カードの存在を思い出し、
店頭で散々悩んだ挙げ句、結局購入してきてしまいました 汗。
そんでもって念を送りながら開封したら、
入っていたのはシルバーの『TSUBASA』名刺カード。
(画像の方は光の加減でゴールドっぽく見えるけど、ちゃんとシルバーなんですよ 汗)
わほ〜い☆
希望していたモノが入ってて良かった♪
でも裏のフォトの方はなんかイマイチびみょ〜...な写りに感じるのは、気のせいかな? 汗。
それよかワンピースとのコラボDVD付きのフォトブックのビジュの良さと、
振り付け講座の髪型の外はね具合がツボに入りまくってかなりホクホクなのでございます。
しかし早朝に流れた『はねトび』のスポットCMの映像と同一人物だとは到底思えず 苦笑。
(先週の予告見ているにも関わらず、これ見た時、本気で卒倒しそうになりました。
いや〜、びっくりした 汗。
明日のOAはそれなりの覚悟が必要ですわ 苦笑)
昨夜のHEY!×3の時もまた違った感じだし、
いったい本当の君はどれないんだい?
と思わず襟首掴んで問いつめたい気分になったりもするんですが、
まあそれは明日の『いいとも!』見るまで心の中にそっとしまっておく事にします 苦笑。

明日の予定は
・『笑っていいとも!』
・『はねるのトびら』
・『魁!音楽番付』
と一番録画の忙しい日になるのかな?
(プラス、ラジオもあるよ。)
どうぞ皆さんくれぐれの取りこぼしのないようにご注意を。
そしてくれぐれもチャンネルの間違いはしませんように。←それは私だ 笑。
ところでズームイン!!とかはコメントOAの予定にないのですが、
どうなんでしょうね?
取りあえず張っておいた方が良いのかな??
そういやOA未定だった『スッキリ!!』と『スクランブル』のコメント映像は本日OAされておりました。
もしやと思って録画予約しておいたので無事確保。
どちらも2分あるかないか程度の短さで、
『2時っチャオ!』(OA見てないけどレポは読んだ)みたいな面白さはなかったです。
(『スクランブル』の方はラストに「二人はホストNo.1になれると思いますか?」の質問に対し、
ユニゾンで「いやぁ〜...」と微妙な返事をしたところで終わったのには笑えたケド 笑)

さて明日も踏ん張って漏れのないように頑張ろう!



2007年04月16日

「気持ちくないすか?」

始まりました、滝つ週間。

まずはラジオ。
FM-yokohama『MORNING STEPS』内の
『GO GO BAYSTARSコーナー』に翼くん単独でご出演。
今回2度目の出演という事で、
DJさんとも打ち解けてるし、すっかりリラックスムードのご様子。
本日のお話は大洋時代のヘルメットを頂き、
あまりの嬉しさから自慢する為に
友達が家に遊びに来る度にいちいちかぶって出迎えてるそう。
...か、可愛い...。
蔓延の笑顔で出迎えてるその絵図らを思わず想像してしまい、
朝から思いっきり癒されました 笑。
いいなぁ、一度でいいからそんな姿で出迎えて貰いたい 笑。

続いて『HEY!×3』。
相変わらず前髪長いけど、
このビジュ、私は好きです、
イイ感じ☆
そんでもってつい最近の誕生日の話は楽しかった!
『アタック25』ならぬ『タッキー25』のTシャツに大爆笑。
わざわざこんなの用意してくれるなんて、スタッフさん素敵過ぎ 笑。
春魂ツアーオーラスでも感じたけれど、とってもイイ関係なんでしょうな。
良いスタッフさん達に恵まれて、囲まれて、ホント良かったね。
整理整頓の話は...その気持ちよく分かる...かも 汗。
どっちかというと私もそっち派(きっちり揃えちゃう派)なんで、
「気持ちくなくないっす」 笑。
でもさすがにラベルの位置までは揃えないっすけどね 苦笑。
(それは確かにやり過ぎだ 汗)
マジックの方はちょっと長かったかな...。
ごめんね、滝沢さん。
正直私もマジックに興味ないっす 苦笑。
そして来週はKinKiちゃんがテレホンボックスに登場ですよ。
うほほっ、これは楽しみ!
また来週が待ち遠しいのでございます。

で、なか飛ばしした『2時っチャオ!』ですが...
初っぱなからやらかしましたよ、予約ミス。
ぎゃ〜、違うチャンネル録画してた 汗。
早々にお友に泣きついて救済して貰える事になりましたが、
ああ、こんな事じゃダメだね、自分。(反省)
明日からは気合い入れなおさないと!

明日はニューシングルのフラゲ日ですよ。
いつものお店で予約してあるので、早々にお迎えに行ってきます。
早くクリアな音で『EDGE』が聴きたい!



2007年04月15日

来週は滝つ週間☆

今夜はとても寂しい夜でございます。
なんかね、
放送ないと調子狂っちゃうねって感じで早寝しようかな...
と思ったんですが、イマイチ寝付けず。
(何故なら昼寝いっぱいしちゃったから 笑)
なんか今の時間までぽやぽや〜んとしております。

さて明日から滝つ露出週間でございますよ。
HDDの中身もすっきり綺麗にしてあるからいつでもスタンバイO.K.。
あとは忘れず情報に食らいついていくだけですわ 笑。
頑張れ自分。
ほ〜い☆

画像の方は今ハマってる『ガーリックラスク』。
甘いラスクも好きだけど、これは食事感覚で気軽に食べれるのでオススメです。
ガーリックもそんなに臭わないので、
忙しい朝などにはもってこいかも。
インスタントスープと合わせて食べるのが最近のお気に入りだったりします。



2007年04月14日

天国席と極楽席

兄夫婦と兄の仕事仲間のご夫婦の5人で食事会へ。
その前に兄の大学時代の後輩が個展をひらいているので、
ちょっとしたオープニングパーティーに参加させて貰い、
そこで色々ご馳走になったにも関わらず、
その後5人で場所を変えて串揚げ屋→デザートへ移動するなど
がっつり食べて、たっぷり笑って来ました。
ああ、楽しかった。
画像の方は串揚げ屋にあった『天国席(禁煙席)』と『極楽席(喫煙席)』のプレート。
命名の仕方が面白い。
このセンス、なんか好きです 笑。

そんなこんなで帰りが遅かった為、『ジェネジャン』はまた見ておりませぬ。
苦手なテーマだからリアルタイムで見ないとこのまま見ないような気がしますが、
最新の光一さんの姿を確認したいのでザッピングしながら明日にでも見ようかな...苦笑。
あ、でもタイマー予約しておいた『キンキラ』はちゃんと聴きました。
通話中2度も途中で切れちゃったのがまるでコントのようで大爆笑。
いや〜、最高☆
面白かった 笑。

その後聴いたE☆Eさんのラジオは途中意識が遠のいたので断念。
ライブ直後のラジオ収録でいささかテンションが上がっていた感じのケリーの声を確認し、
十川さんがゲストで出て来たところでフェードアウト...。
こちらも明日聴き直そうと思います 苦笑。

ああ、明日は唯一の楽しみである『堂兄』がないんですね...。
残念 泣。










2007年04月13日

『僕音』 -こそっと追記-

E☆Eさんゲストの『僕音』。
さすがに期待していた番組だけあってとても見ごたえがありました。
ドリカムのお2人との対談も最高。
ラリー・グラハム氏の話をしている時の生き生きした表情とか、
悪女話で盛り上がる無邪気な笑顔とか、
(美和ちゃんはちょっとあきれ顔だったけど 笑)
本当にドリカムさんとは良い関係なんだなぁとしみじみと感じてみたり。
なのでまたこのような機会があれば、次は対談でなく、
ぜひセッションで共演して欲しいですわ。
またCDでしか聴いてない『White DRAGON』もかなり良かった!
ただやっぱり30分という枠は短過ぎですな...。
せめてあと1曲は聴きたかったな。
今回のアルバムもかなりの良い出来なんだから、
正直TVサイズになった他の曲も聴きたかったです...。
特に今回のアルバム曲はTVで聴ける唯一の番組だったから、
そこがちと残念...
むーん。
でも他は満足。
なので堂兄のOAのない今週末はこれをリピって過ごそうかなと思ってます。
(あ、アルバム『NARA』もね♪もちろんリピリますよん。)

さてさて滝つちゃんのラジオやテレビの出演情報がばんばんばばば〜んとゾクゾク出て来て、
正直ちゃんとついていけるかかなり不安 汗。
嬉しい反面、取りこぼしがありそうでコワイですわ 苦笑。
まず手始めに明日のラジオは朝早いから忘れないようにしないと 汗。
が、頑張って食い付いていこう!
お〜!!

画像の方は牛乳プリンの期間限定バージョンである『抹茶プリン』。
へぇ〜、こんなの出てるんだと思いながら購入。
まあ、味はそこそこ...かな 苦笑。
いまの時期って抹茶を使った期間限定商品がかなりの数出回っていて、
そんなの見てるだけでも面白いですわ。


-こそっと追記-
今更ながら4月7日(土)のE☆Eさんラジオを全文レポアップしてみました。
ほんと今更って感じでかなり申し訳ないのですが、初回だし、記念だし、聴けない人多いしで、
せめてほんのちょこっとでもお役に立てれば...と思い、全文おこしてみました。
7日のエントリーになりますが、『ここ』から飛べますので、興味のある方はどうぞ。



2007年04月12日

やっとこ...。

やっとこ10日のレポ完了しました 汗。
こんな時間かけるつもりじゃなかったんですが、
ちんたら打ってたらこんなに時間がかかってしまいました 汗汗。
日にちが経って新鮮みがありませんが、10日のエントリーにUPしておりますので、
興味のある方は読んでみて下さいませ。

『オンタマ』の事とか昨夜の『しんどい』とか『どヤ!』とかも、
もう沢山たくさ〜〜〜〜ん色々語りたい話題がてんこ盛りなのに、
逆に多過ぎてナニから語ったらいいのか纏まらない 汗。
な、なんて贅沢な 苦笑。
だからもう今日はこの一言だけ書いて終わらせようかと。
今日の『オンタマ』ケリーのウインク、
か、可愛過ぎでした...!!(撃沈)

さてと。
意識が飛ぶ前にもう一回『ウインク』だけリピして寝ます。

あ、そうそう。
滝つさんですが、18日(水)の『魁!音楽番付』は2人で出演のようですよ。
J-netでは滝沢さんお一人の名前しか出てませんが、
昨夜の予告では2人のお姿がOAされておりましたので間違いないかと思われます。
(ホッシーのマスコットを手に力説してる翼くん、
なんか楽しげな感じだったからこれはちょっと期待出来る?かも??)

画像の方は『つぶつぶハイチュウ』。
普段のハイチュウの大きさ想像してたら、
なんとひと回り小さめのサイズなんでびっくりしました。
しかもキャンディーとかガムのコーナーにあるかと思いきや、
近所の某コンビニでは駄菓子のコーナーに置いてありましたわ 汗。
(まだ出てないのかと思って結構探しちゃった 苦笑)



2007年04月11日

リピリピ☆

本日は兄の誕生日でした。
平日はなかなか時間がとれないので、食事会は今週末にと約束し、
取りあえず今日は「おめでとう」と「また一つ歳とったね」と綴ったメールだけ送信。
この歳になっても相変わらず兄妹仲はよいです。
端からみればちょっと...いやかなり気持ち悪い感じかもしれませんが、
まあまあ。
多分前世の縁から今期は兄妹になった訳ですし、(←ってこんな事書くと若干危険な感じがしますが、別に他意はないです ハイ)
ずっと死ぬまで家族な訳なので、
これからも宜しくお願いいたしますよ、兄上さま。

さてさて今日も色々ございましたが、まずは滝つちゃん。
今朝のめざましテレビ内にて新曲のCMげっと。
そしてしんどいが始まる前に『ポケメロ』と『music.jp』のCMも次々にげっとでございます。
いやはや今回は苦労なくげっと出来たので幸先イイ感じですよん。
また『はねるのトびら』の予告も確認。
...今井さん、なんかHEYの予告より顔の大きさが戻って見える...のは気のせいか、な?
き、気のせいだよね?
あはは〜 汗。
とにもかくにもあの二重あごがやたらめったら気になる今日この頃でございます 苦笑。
...が、ラジオは良かった☆
bayfm『ON8』で初めて聴いたシングルバージョンの『EDGE 』が
思っていた以上に良かったので思わずリピリピ。
またトークもなかなか面白かったのでついでにリピしてしまったのでございました。
ああ、早く良い音でもっとがっつり聴きたいな。
来週がものっそ楽しみでございます。

次にE☆Eさん。
アルバム『NARA』がこれまた思ってた以上に良過ぎなのでこちらもリピが止まりません。
しかもタンクで聴いてた音と全然違うからかなり新鮮。
うーん、夢中になり過ぎて寝食忘れそうだわ。←いや、これは大ウソ。がっつり食うし、がっつり寝ます 笑。

最後に光一さん。
遅ればせながらDVDのジャケ写見て来ました。
ぎゃー、カッコイイ☆
しかしあれだと大きさがどれくらいなのか分かんないっすね 汗。
でも3枚組みだからな...当日びっくりしないように一応覚悟はしておこうかな 苦笑。
(油断は禁物。これはケリーさんのDVDからの教訓です。)



2007年04月10日

ごーるど☆がちゃがちゃ

アルバム『Neo Africa Rainbow Ax』とのコラボ、
ゴールドガチャガチャをやってきたら...
なんと鹿クーさんゴールドバージョンげっと。
イェイ☆
鹿クーさんに加えゴールドバージョンとはなんともゴージャスですぞ 笑。
そして正しくゴールドガチャガチャの名にふさわしいコが出てくれたのでホクホクです。
でももう一コはシールでした...
あうっ...。
他は鹿クーさんシルバーバージョン、風船、スーパーボールなどがあるそうですよ。
何が出るかはホントお楽しみですな。




こちらがゴールドコイン。



奥が鹿クーさんゴールドバージョン。
手前がシールセットです。

4月10日(火)FUNKY PARTY 2007 “Neo Africa Rainbow Ax”in The ENDLI. WATER TANK 2お台場レポ

とても楽しくて、
愛に溢れたハピバ☆ライブでした。
アンコール時のケリーコールに代わって、
『ハピバ☆ソング』を全員で繰り返し歌ったのが
なんかジーンときてしまいましたよ 感涙。
そんな今日のライブレポはまた裏の方に...。
(画像をクリックするとレポページに飛べますです。)

画像の方はハピバ☆ネオンボード。
カラフルでとっても綺麗でした☆



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-4月10日(火)FUNKY PARTY 2007 “Neo Africa Rainbow Ax”in The ENDLI. WATER TANK 2お台場レポ-
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『セットリスト』

〜オープニング〜
・ソメイヨシノ
・ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2
・Blue Berry -NARA Fun9 Style-
・闇喰いWind
・-インスト-(タイトル不明)←傷の上には赤いBLOODの前奏?
・傷の上には赤いBLOOD
・-ギター演奏メインのインスト-(タイトル不明)
・美しく在る為に
・NARA
・空が泣くから
・Sparking
(メンバー紹介)
・Six Pack
・Take U2 Rainbow Star
-ミニMC-
・Chance Comes Knocking.

〜アンコール〜
-MC-
・Rainbow wing
-挨拶-

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

『バンドメンバー』

・ Dr...しょうこsan
・ Mani... カシボウsan
・ Cho ...チャカsan
・ Cho ...優香san
・ Cho ...TAMAsan
・ Guitar ...西川せんせ
・ Bass... 上ケンsan
・ Key ...十川san
・ Sax... 竹野san
・ Tp ...下神san
・Tb ...サスケsan
・ Guitar ...竹内san
・Percussion...スティーヴsan

『特別ゲスト』
・dancer...黒子クーsan
・カメラマン...ハナchan

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
・Blue Berry
衣装...黒シルバーのジャケットに赤ジャージ、サングラスにミリタリーベレー帽。
左手首にはグリーンのリストバンド、右手の甲に蛍光イエローのペイント有り。
そしてインナーの方は本日は多分つなぎじゃなかったハズ。
私的にはお初の蛍光色サイクリングシャツ(主に目立った色はパープル、ピンク、グリーンだったかな?)
に紫の腹巻きの中央にシルバーベルト姿でした。

・-インスト-(タイトル不明)←傷の上には赤いBLOODの前奏?
ステージ中央に出て来たスティーヴsan、本日はケリーのイタズラ炸裂。
マイクを上下に動かして邪魔する邪魔する 笑。
頭上高く上げられたマイクにいちいちジャンプするスティーヴsanの姿に会場から笑いが 笑。

・傷の上には赤いBLOOD
間奏時の西川せんせとの絡みのシーン。
なんとせんせの背後から片手をのばして目隠しプレー。
そのまま自分の肩にせんせの頭を引き寄せて、自分も顔を近づけ...なんと頬にキスを!
解放されたせんせはそのままの状態で崩れるように腰砕け 笑。
床に仰向けのまま寝転んでしまい、1人で起き上がれなくなってケリーに助けられてました 笑。

・美しく在る為に
ラストの歌詞は『きっと空は知ってる』『大丈夫、愛は生きてる』。

・NARA
・空が泣くから
バックスクリーンに映し出される画像が変更に。
雲が立ちこめる空だけの画像だったのが、
しずくが落ちて波紋を作る画だったりと
かなり視覚からも曲に沿ったイメージに入り込める要素があってとてもイイ感じに。

・Sparking
(メンバー紹介)
*本日のクーさんの被りモノをした黒子ちゃん出現。
*今日もケリーの演奏中は立て膝ついてピクリとも動かず 笑。←ここら辺、妙に役者です 笑。
*ギターソロの演奏が一段落すると、黒子クーさんと向き合って2礼。
*そして2人連なってA1ブロ寄りに設置されたトランポリンでパフォーマンス開始。
*ケリージャンプ&着地して両足バタバタ
→マネして黒子クーさんもジャンプ&両足バタバタを2回程繰り返すと、
*側に立っていたせんせと見つけ、ジャンプしろと強要。
せんせ、『メリーポピンズ』のように傘をさしてジャンプ。
...が着地同時にケリーも黒子クーさんも背中を向けて興味ナシ。
「ちょっとちょっと〜!ちゃんと見てよ!!」と言う感じでケリーを追いかけるせんせ。
こんなやりとりを2、3回繰り返して、ケリー、今度はドラムセットに移動。
*続いてケリーがドラムを叩く中、しょうこsanがジャンプ。
*「次は誰にしようかな?」と周りを見渡すと「こっち見るな」という感じでみんな目線を外す、外す 笑。
そんなバンドメンバーが嫌がる中、竹内sanをご指名。
竹内sanはジャンプ後に見事なストリートダンス披露。
*最後は下神san。
腰を下ろしてまったりしていた下神sanを
ケリー直々に命令を受けた黒子クーさんが無理矢理立たせて腕をとって、トランポリンまで移動。
下神san、嫌がっていたわりには結局楽しそうに2回ジャンプしてトランポリンパフォーマンスは終了。
*ドラムセットから降りてステージ中央まで戻ってきたケリー。
黒子クーさんと腕を組んで歩き出したから「これから何するの?」と思いきや、
そのまま袖に捌けちゃった 汗。
*そして次に出て来た時は...なんと2人でよいしょよいしょと巨大バーステーケーキの乗ったを運んで来てる 苦笑。
*中央まで2人で運び終えると今度はさっさとローソク立て開始。
その光景をぼーっと突っ立って見守るバンドメンバーに「こっち来い来い」と手招きして呼んで、
今度はみんな揃って残りのローソク立て開始。
*無事ロウソクに火が灯ると、龍の被りモノの口の中にマイクをガゴッと突っ込んで、
自らハピバソング熱唱 笑。
*「Happy Birthday to me〜♪Happy Birthday to me〜♪Happy Birthday dear オ〜レ〜♪♪」と歌い上げ、
最後に勢い良く火を吹き消すと会場から拍手が。
*その後、右、左、真ん中の順で深々と客席に頭を下げて、挨拶。
(なぜか後ろのバンドメンバーもつられて一緒に頭を下げて挨拶 笑)
*sankaku巨大ケーキを指差しながらクーさん黒子に向かって
「申し訳ない!君を食べる事になる。そこは心の中で折り合い付けて」と宣言。
が、それに対してクーさん黒子は胸の辺りで腕をバッテンにして『ダメ』。
でも隅っこ辺りを指差して『ここら辺は食べてもいいよ』と伝えるも、
う〜んと悩んだケリー、「でも全部食べちゃおっかなぁ〜」(←この言い方が激カワ☆)
*この言い方がものっそ可愛いくて客席からは『可愛い♪』の連呼。
*するとケリー、真顔で「当たり前だろ!」。
*また『可愛い♪』のかけ声がかかると今度は流石に照れたのか「うふふ」笑い。
*昨夜、9日から10日に跨ぐ瞬間は
デザインソフト『Adobe Photoshop』を1人で弄ってて終わってしまったらしい 笑。
*でも今日はみんなが来てくれているから「我が輩は非常に嬉しい」とかなりエラそうに言った後、
*すぐに「皆さん本当に有り難うございました」と今度は低姿勢で挨拶。
*そして「みんなこれからも『仲良くちてね☆』
の赤ちゃん言葉に客席大興奮 笑。
*きゃ〜の悲鳴の中、そんな声を上げさせた当の本人は「うっさい!」と一喝。
*更に「ちょっと可愛く言えばいい気になって、うっさい!」と言った後、
「可愛いのは永遠なの。昔からそうなってるの。
カッコイイとこともあるし、でもちょっとバイオレンスなところもあるのがボクの『み・り・ょ・く♪』
ととんでもない発言を 笑。
*ケーキは後で頂くと言ってさげさせようとした時、客席から「今食べて〜!」のリクエストが。
*龍の被りモノをしているケリー、
「おいおい、どうやって食べろと言うんだ」
「お前達のここ(頭を指差して)はバカか?」
「口の奥に口があるシステムになっているんだよ」
とまるで海外ドラマの吹き替えみたいな大袈裟な口調で文句を言いながらも、
結局チョコレートの破片を手に取って悪戦苦闘の末に食べてくれてました。
*そして一口口にした感想はというと...「ケーキの宝石箱や」(by 彦摩呂) 笑。
*これでモノマネのスイッチがONしちゃったのか、ナゼか松山千春のモノマネも披露。
(このモノマネ、2日前に完成したので、聞いちゃったからにはお金をとるらしい 笑。
ライブ終了後、エントランスにBOX用意するので300万入れるように...とのお達し付きでした 笑)
*黒子クーさんがケーキを持って捌ける際、
一旦呼び止めて頭なでなで。
さらにご褒美とばかりにパンツのポケットからなにか(たぶんピック?)を取り出し、
手渡してケーキと黒子クーさんが退場。
*とっとと終わらせて先に進めようとするケリーに客席からブーイング。
が、早く終わらせたいのは実は被りモノの中がセメダイン臭くて、
長く被っていると目がオカシくなるらしい 苦笑。
*ちゃんと言う事をきいてくれたご褒美にと客席に向かって音付きの投げキッス☆
*そしてラストはハピバソングのサビの部分だけをギターソロで演奏して、次曲へ突入。

-ミニMC-
*今日もみんなとパッピーなところを撮って貰おうという事でカメラマンのハナちゃん登場。
*ミニ丈スパッツに短パン姿でマラソンランナーの如く颯爽と登場するも、
なんとカメラ忘れてたらしく、引き返す、引き返す 笑。
*ハナちゃんとは昔ケリーが作った曲がキッカケで、精勤的な繋がりを持っているらしい。
*「ボクが生きるのに苦しくて...」と良い話をしている時に
毛穴撮影か?と思えるほど間近でレンズを向け、トークの邪魔するハナちゃん 笑。
*ハナちゃんを客席に放つので、もしかしたらみんなの顔が何かの雑誌に載っちゃうかも?とケリー。
だから撮影会に入る前に「30秒やるからテカリ押さえろ」と客席全員に指示 笑。
*またちょっと写るのは勘弁という時は「ヤメて下さい!」と強く拒否れば良いとの事。
(でも後で慰めるのはボクだから気持ち良く写させてやって...との事でした 笑。)

・Chance Comes Knocking.
*竹内sanのラップ時、かけ声の中に『おめでとう』を盛り込んでくれて、
その瞬間会場が一気にヒートアップ☆
*そしてチャカsanの時は『Kiss me ケリー』コールを『Happy Birthday ケリー』コールに変更。
*ギターリストバトルでは黒のストールを顔にぐるぐる巻いたミイラマンな西川せんせ登場 笑。
*そんなせんせはいきなり床に寝そべり、その上にケリーと竹内sanが跨がって演奏。
(...っと、ここでとんでもない光景目撃!
股間付近に跨がっていた竹内san、なんと腰を上げたり下げたりの上下運動してる!!
ぎゃ〜、それはやっちゃダメでしょ!危険過ぎ 笑)
*続いてハナちゃん。
今日も自分に跨がれという感じで大股開きで床に寝そべり、3人がその上に跨がって演奏&撮影。
*続いて『ハイヤー』。
今日も竹内san→下神san→スティーヴsan→3人セットの順番。
が、今日はその後西川せんせ1人でやらされるハメに 笑。
恥ずかしいのかクネクネしながらも『ハイヤー』の変わりに
精一杯の声で『(誕生日)おめでとー』と言っておられました 笑。
*その後は10代→20代→30代→40代→50代→50代以上→男性だけ→可愛い子だけでの順番で『ハイヤー』熱唱。
*ラストジャンプ前のコメント。
会場を見渡し、「今日(人が)多くない?」
この人数でやった『ハイヤー』はちょっと怖かったらしい 笑。
*天を掴む勢いでジャンプして欲しい、
そして本当に天井を突き抜けられる人がいたら観覧車に乗っている人と会釈して欲しいとの事 笑。
*飛ぶ前にいつもの一言、
「今日は来てくれて有り難う。そして心の底から君達の事を愛している。
そして生んでくれた母にも有り難う。
また今日ボクの生まれた日に沢山の人が集まってくれる事を本当に幸せだと思っている。
心の底から愛しています。
そしてこれからも『日々恋愛をしましょうよ〜〜〜ん☆』
と挨拶し、ひな壇からジャンプ。
最後は客席に背を向けてウ○コ座りして、客席バックにハナちゃんに撮影してもらい、
そのまま捌けて一旦終了でした。

〜アンコール〜
『ケリーコール』に変わって本日は『ハピバ☆ソング』。
始めはバラバラでなかなか纏まらなかったけど、徐々に纏まってきて、ついに大合唱。
メンバーの皆さんが出て来てご自分の位置につかれてもこの歌声は止まず。
そしてケリーが出て来てもなお歌い続け、
そんな私達に気を使ってくれたのか、アンプに凭れて暫し耳を傾けてくれてる場面も。
もうこれは歌ってるファンも最高に感動的なシーンでした。
そしてこれはその場にいないとこの感動は伝わらないのが残念...。

-MC-
*腹巻きを外して登場。
*『ハピバ☆ソング』を歌い続ける私達に合わせて最後の盛り上がりの一小節
『Happy Birthday Dear ケリー♪』部分を一緒に歌ってくれ、
合唱はここで終了。
*「ずっと歌うってしんどいだろう?
それが伝えたくてわざと(ずっと)歌わせてた」と言って笑わすも、
その後すぐに「有り難う」と感謝の言葉を言ってくれてみんな大感激。
*明日11日にはアルバム発売という事で、
現在渋谷のいたるところにジャケ写の看板が出てるという話の時に客席から
「(ジャケ写が)可愛い♪」と声がかかると、
「ホント可愛いよね。無垢な笑顔というか...」と自ら自分の笑顔を大絶賛 笑。
*その発言を受けてさらに会場から「可愛い〜♪」と声がかかると、
「いやいや、何億年前からわかっている事だから」とさらに自慢毛ボーボーのご様子 笑。
*また言えないけど、面白い企画も考え中との事。
*ゴールドガチャガチャの話の途中で客席から希望のモノが出て来ないと不満の声が出るも、
ケリー曰くスタッフさんから聞いた話によると普通のガチャガチャ業界より親切にしてあり、
商品も全て均等に入れてるとの事。
なので「オレが入れてる訳じゃないし、管轄じゃないので、そこら辺のスタッフに言って下さい」との事でした。
(そりゃそーだ 苦笑)
*エントランスも変えてたり、楽しい事になってたりするので、何度も足を運んで欲しいという話から、
実はライブが終わり、みんな捌けた後、後ろの階段席が全部坂になって、
さらに上から水が流れ出て来るらしい 笑。
*実は本当なら自分は9日に生まれる予定だったので、
本来ならここ(タンク2)に立ってなかったかもしれないという話になり、
一日お産を我慢し頑張った母にみんなも感謝すべき...という事で、
今日帰る時は海に向かって『おかあさーん!』と叫んで欲しいとの事 笑。
*ウチの母を仏だと思って欲しいというケリー。
ちなみにスティーヴsanの事は『神様』と呼んでおり、
スティーヴsanはケリーの事を『仏様』と呼んでいるらしい。
(神仏混合らしいです 笑)

-挨拶-
「時代が乾いてるような気がして、愛というテーマが難しい時代に入ってきてるんだと思う。」
「だからこそE☆Eの世界を立ち上げ、
もっともっと沢山の人に愛というものを感じて貰いたいから
どんな場所でも愛を奏でるのが使命だと思っている。」
「皆さんの持っている愛をもっともっと大きく、素敵に輝けるようなキッカケになりたい。」
「戦いや残念はシーンを見ても愛を信じるという行為は続けて行こうと思う。」
「だからどうぞ皆さんの愛する人達に心から最高級の愛してるを言い続けて欲しい。」
「今日は本当に沢山の愛を有り難うございました。」
と挨拶し、階段を登ったところで投げキッス、
そして深々と頭を下げて、手を振りながら本日の公演は全て終了でした。

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あっさりめでしたが本当に素敵なバースデー☆ライブでした。
なんかね、こちらがしてあげなきゃいけないのに、
終わってみれば逆に沢山の愛と幸せを与えて貰い、
満ち足りた気分にしてもらったという感じがしないでもないのですが、
この愛溢れる空間で同じ時をみんなで一緒に過ごせたという事に感謝しております。
また来年もこのようにみんなでお祝い出来ると嬉しいな。
ケリーにとっても頑張りすぎず、また一方的に与えるばっかりじゃなくて、
ピュアな愛を沢山受け取って心豊になれる一年であって欲しいと願っております。
本当に素敵な時間を空間を、そして愛を本当に有り難うございました。

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昼間はこんな感じ。



夜はカラフル。

はぴば☆おめおめ

つよっさん、28歳のお誕生日おめでとうございます☆
今年もつよっさんにとって愛に溢れる一年であることを心よりお祈り申し上げます。
本日のライブまであとまだ十数時間もありますが、
去年に引き続き同じ空間でお誕生日が迎えられる事を幸せに感じつつ、
最高の時間を過ごせる事を楽しみにしております。
本日も愛に満ちた素敵な一日を過ごせますように。



2007年04月09日

今日もいっぱい、いっぱい 汗。

うげー。
今日もなんか色々あり過ぎて脳が追いついておりませぬ 汗。
ああ、こんな時、自分が二人欲しい...いや1日が36時間くらいあって欲しい...切実。
...と現実逃避している場合ではないのでサクサクいきますよん。

えっとまずはE☆Eさんから。
8日(日)のレポ仕上げました。
またいつもの如く誤字脱字満載ですがお許し下さいまし。
(8日のエントリーになります)
7日(土)の中途半端になってるラジオレポは時間がないのと
実はウマく文章が纏められなくてジレンマに陥ってます 汗。
他のブログさんではとても綺麗にウマく文章を纏めてるのに...その文才が羨ましい...。
なので時間をかけながら纏めるか、若しくは面倒臭いから全文レポしちゃおうかと。
という事なので待ってないかとも思いますが、こちらの方はもうちょっと時間下さいませ。

続いてつよっさん。
HEY!の番組内で新しいハイチュウのCM見ました。
うははっ!
なんじゃありゃ 笑。
あっちもこっちも宇宙がテーマかよって感じですが、オモロいからいいや 笑。
さすがは森永さん、今回も期待を裏切らない面白オカシイCMを有り難うです。

さらに続いて滝つちゃん。
今朝のbayfm『MARIVE TIME &STYLE』内の10時台のコーナーにて
二人からのクイズの出題とちょこっとだけですがコメントも流れました。
クイズの方は『滝つは今年でデビュー何周年?』という問題。
ヒントを出す二人のテンションがミョーに高くてなんか面白い 笑。
コメントは5周年を振り返ってというちょこっとした感想と新曲の宣伝でございました。
そして来週のHEY!の予告映像ですが...
あれ?
翼くん、顔がかなりすっきりしている?
これって昨日撮りたて映像なんですよね??
最近自分の目が信じられなくなってるので、
(しょっ中翼くんのビジュが良かったり悪かったりとコロコロ変わって見えるから 苦笑)
自信なくてちょこっと他のブログさんを拝見したらやっぱり同じ意見が 笑。
ああ、よかった。安心した 笑。
もしや郡山での客席からのアレが効いたんでしょうか?
頑張ったという事はやっぱり自分でもそれなりに気になっていたのかな??
うふふ、ちょいと来週のOAが楽しみでございます。

最後にKinKiちゃん。
やっぱり二人のラジオは最高!

...はあはあ...(←息切れ中)。
と言う事で以上で漏れはないかな?
あー、大変大変 汗。
さてさてこれから関東では『オンタマ』があるのでそのチェックを忘れないようにしないと。
今週もこんな感じでなんか忙しくなりそうです 汗。
あ!
明日はE☆Eさん2ndアルバム『NARA』フラゲの日ですよ。
私は午前中に引き取りに行ってきます!



2007年04月08日

抱っこちゃん☆

本日の滝つゲストの堂兄、
いやはや大爆笑でございました 笑。
期待はしていたけど、まさかここまで面白かったとは意外や意外。
滝つちゃんの話は殆ど聞いた事ばっかりなので、
ファンにとってはさして珍しいモノでもないのですが、
KinKiちゃん二人が絶妙なタイミングでめいいっぱい絡んでくれてかなり楽しかった!
ホント有り難や、有り難や。
しかも「疑惑、疑惑〜」なんて言いながらも結構ノリノリなのはナゼかしら? 笑。
そしてKinKiちゃんの抱っこちゃんですよ、抱っこちゃん!
ぎゃ〜、こんな良いもんが見れるとはオモワナンダ 笑。
今日のこれは暫くリピりそうな予感です 笑。
そんなこんなで今回も楽しかった回なのでございました。
...いつかまたゲストで呼んで貰えると嬉しいな。



4月8日(日)FUNKY PARTY 2007 “Neo Africa Rainbow Ax”in The ENDLI. WATER TANK 2お台場レポ

昨日のライブではカメラマンのばくちゃんがステージ上で撮影していたらしいですが、
本日はハナちゃんというカメラマンさんが撮影されておりました。
そしてこのハナちゃんも類に漏れずキャラが濃かった...苦笑。
髪の毛の爆発具合と身体の細さから一瞬漫画家の楳図かずお先生かと思っちゃった 汗。
またクーさんの被りモノを被ったナゾの黒子出現。
この方、素人とは思えない程、ノリが良いひとなんですが...
ダレ?
(まさかマネージャーさんじゃあるまい 汗)
またレポの方は裏に置いておきます。
(画像をクリックするとレポページに飛べます。)



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-4月8日(日)FUNKY PARTY 2007 “Neo Africa Rainbow Ax”in The ENDLI. WATER TANK 2お台場レポ-
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『セットリスト』

〜オープニング〜
・ソメイヨシノ
・ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2
・Blue Berry
・闇喰いWind
・-インスト-(タイトル不明)←傷の上には赤いBLOODの前奏?
・傷の上には赤いBLOOD
・-ギター演奏メインのインスト-(タイトル不明)
・美しく在る為に
・NARA←(4/11タイトル判明&追記)
・空が泣くから
・Sparking
(メンバー紹介)
・Six Pack
・新曲(タイトル不明)←Take U2 Rainbow Star(4/11タイトル判明&追記)
-ミニMC-
・Chance Comes Knocking.

〜アンコール〜
-MC-
・Rainbow wing
-挨拶-

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『バンドメンバー』

・ Dr...しょうこsan
・ Mani... カシボウsan
・ Cho ...チャカsan
・ Cho ...優香san
・ Cho ...TAMAsan
・ Guitar ...西川せんせ
・ Bass... 上ケンsan
・ Key ...十川san
・ Sax... 竹野san
・ Tp ...下神san
・Tb ...サスケsan
・ Guitar ...竹内san
・Percussion...スティーヴsan

『特別ゲスト』
・dancer...黒子クーsan
・カメラマン...ハナchan

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・Blue Berry
衣装は黒シルバーのジャケットに初日と同じつなぎ。
おケツ部分に『CHERI』の文字入り赤ジャージを履き、
サングラスにミリタリーベレー帽と本日の腹巻きは紫色。
また中央のベルトはゴールドでした。
(右手甲には蛍光イエローのペインティング、
左手首にはグリーンのリストバンド。
そして喉部分のペイントは珍しく白色使用。)

・-インスト-(タイトル不明)
(もしかしたら『傷の上には赤いBLOOD』の前奏なのかもしれないヤツ)
本日のスティーヴsan、グレー(シルバー?)の顔面ペイントメイク有り。
くるくる回転しながらステージ中央まで出てきて、
わざとケリーが差し出したスタンドマイクの後ろを通過しちゃうお茶目な場面も 笑。
また演奏途中で絶妙なタイミングでケリーと顔を見合わせ、
ケリー思わず爆笑。
その後、スティーヴsanのアゴを持って強制的に前を向かせようとしたら...
あらら、メイクの塗料がケリーの手に付いちゃった。
「付いちゃったよ〜」という渋い顔でスティーヴsanに訴えながら、太ももで数回手を拭う仕草を。

・傷の上には赤いBLOOD
間奏時、西川せんせと絡みのシーン。
本日は股の間に足入れはなく、なんといきなりせんせの顔を正面から片手でグワッと鷲掴み 笑。
せんせはバタバタともがきながらも演奏続行。
最後はケリーが顔を寄せて耳打ちか頬にキスして、思わずせんせは膝から総崩れ 笑。

・美しく在る為に
ラストの歌詞は『瞳が涙をこぼす』『大丈夫、愛は生きてる』。

・Sparking
(メンバー紹介)
ケリーソロではいきなりクーさんの被りモノをした黒子登場。
*クーさん黒子、ケリーの演奏が終わるまで立て膝ついて微動だにせず。
*ケリー、エフィエクターで遊びまくり。
『びよよ〜〜ん』と鳴らしては、被りモノの口元を押さえて1人『うふふ』笑い。
(この姿がかなり可愛らしく、会場から「可愛い♪」の声が 笑)
*ケリー演奏後、いきなりトランポリンパフォーマンス勃発。
クーさん黒子を後ろに引き連れて、まず自分がジャンプ。
その後をクーさん黒子がマネしてジャンプ。
*次に西川せんせにトランポリンを飛ぶように指示。
すると意気揚々とジャケットを脱ぎ捨て、ジャンプ。
(その間、黒子は甲斐甲斐しく脱ぎ捨てたジャケットを拾って、
飛び終わったせんせに着せてあげる心遣いも。←結構気が利く人らしい 笑。)
*続いてしょうこsanに飛べと指示。
その間ケリーは入れ替わってドラム演奏開始。
*しょうこsanの次はなんとカシボウsan。
クーさん黒子に即されながらも、見事ジャンプ!...が着地後は床にダイブ 苦笑。
*次は竹内san。
着地も綺麗に決まって思わず『ポーズ』。
*バンドメンバーの最後は上ケンsanが披露。
(その間、今度はケリー、ドラムからベース演奏へ移動)
トランポリンの上で弾みをつけて飛ぼうとするも、
いざとなったら直立不動の姿勢でなかなか飛ばない飛ばない 笑。
そんな事を2、3回繰り返し、やっとジャンプしてボクシングの『ファイティングポーズ』でキメ。
*そしてラストのシメはもちろんケリー。
格好良くジャンプした後、開脚→側転を披露。
*クーさん黒子はココで一旦ステージから離れる事に。
手を振ってバイバイした後、『あっ!ちょっと待って』とクーさん黒子を呼び止め、
パンツのポケットからポケットマネーを出して手渡すケリー。
これには会場爆笑。
*会場から一斉に「可愛い〜♪」の声援がかかると間髪置かず、
マイクを通して『当たり前だろ!』 笑。
*客席にお尻を向け、尻文字...をするつもりがオナラを『ぷっ!』で思わず『クサイ、クサイ』。
さらに『プ〜スカ』とオナラを放ってしまい、思わず自分で嗅ぎに行ったら、あまりの悪臭にノックダウン☆
倒れた瞬間、ナイスタイミングで後ろのスクリーンに
『今しばらくお待ち下さい。ただ今、彼は無邪気に遊んでおります』の文字が 笑。

-ミニMC-
ラストの曲、『Chance Comes Knocking.』に入る前にミニMC突入。
*「みんなファンクしてる?もっとファンクしたい?じゃあ...500円ずつ貰おうか」
と冗談をかました後、カメラマンのハナちゃん登場。
*このハナちゃん、見た目はまともなんだけどしゃべっちゃうとダメらしい 笑。
*「仲良いカメラマン」と紹介するも、言葉はあまり交わさないとの事。
(でも波長は合うらしいです)
*またハナちゃんは結構冗談と本音の境が区別つかないらしく、
時々ケリーは傷つけちゃってるらしい 苦笑。
*『Chance Comes Knocking.』はケリー中心に写真撮影されるらしいけれども、
客席にもハナちゃんが降りて行くらしいので、覚悟しててとの事。
*映りたくないという人は『しずかちゃんスタイル』(顔を両手で覆うスタイル)で顔を隠して下さいと指示 笑。
*また最近のカメラは隅々まで撮れちゃうから小鼻の周りやしみそばかすには要注意らしい 笑。
*そして困った事にハナちゃんは普通のカメラマンと違い、撮影距離を守らない人だとの事。
本当に嫌なら「ヤメて下さい!!」と強く拒絶するようにしなくちゃいけないらしい 笑。
(拒絶されたハナちゃんはその後本気で落ち込むらしいとの事ですが 苦笑)
*でもハナちゃん、本当はとても良いひとらしく、
本番前に緊張してどのタイミングで登場していいのかを聞きに何度も楽屋を訪れて来たそうで、
今も本当はかなり緊張してドキドキしてるらしい 笑。
そんなハナちゃんイジリ中心のMCが終了し、続いて次曲に突入。

・Chance Comes Knocking.
本日もチャカsanの『キスミー☆ケリー』で投げキッスの連打有り。
最後の貯めキッスは客席に投げてくるのかと思いきや、
間近でファインダーを向けていたハナちゃんに2回も連続で投下 笑。
また今日はギタリスト3名による絡みが凄いコトに。
セッションを楽しんでいたケリーと竹内sanの間に割り込んできたせんせ、
おケツを向けて演奏し出した瞬間、
ケリーに『ぺろん、ぺろん』と後ろからなで上げ上げられる場面も 笑。
次に狙われたのは竹内san。
背後からギターネックを股に突っ込まれ、股間攻め。
でも竹内sanも負けじとケリーにやり返し。
それをヨコで見ていたせんせが「ボクも仲間に入れて〜」とばかりに参戦。
仰向けに寝そべって竹内sanの股間に片足突っ込むと、
その体勢のままケリーと竹内sanが馬乗りなるシーンも。
するとその様子をしっかり撮影していたハナちゃん。
いきなりケリーに何か耳打ち。
二言三言話した後、今度はハナちゃんがカメラを持ってステージで仰向けになり、
3人がその上に跨がって演奏するといったパフォーマンスを披露。
(この時の画っていつか雑誌で見れるんでしょうか?
どんな画になっちゃってるんだかぜひ見てみたい!)
『ハイヤー』は本日もバンドメンバーからスタート。
竹内san→下神san→スティーヴsan→3人セットでの順番でしたが、
今日もスティーヴsanやってくれました!
『ハイヤー』ではなく『ビィービィー』という分け分からない擬声音でケリーも会場も爆笑。
その後はいつものように年齢、性別分けの区分け『ハイヤー』。
10代→20代→30代→40代→50代→50代以上の区分けの後、
なんと今日は『可愛い子達だけで』というのがプラスされており、
殆ど全員が『ハイヤー』をすると「その基準は誰が決めるんだ?」と毒舌 笑。
最後は男性だけでになり、もっと声を出せという意味で
「オレ達にはついてるものがあるだろ?」とケリーから気合い入れの言葉が 笑。
そして最後はラストのジャンプ前にケリーからちょっとだけコメント。
*「あ〜、楽しかった!」
*「ファンクには愛が必要。」と真面目な話をしている時に
周りをちょろちょろ動き回ってるハナちゃんを捕まえて
「ちょろちょろして...お前はチョロQか!」で会場爆笑。
*「皆さんの生活の中でも繰り広げて下さい」の「繰り広げ」の部分でかんでしまい、
「くり、くり」と何回か言い直す場面も 笑。
*「飛ぶ前に一つ君達に言いたい事がある。
...まあ初日から言っている事だけど
心からちみ達(←志村語)のことを『愛しておるじょ☆』
と赤ちゃん言葉でシメ、
ひな壇下からナイスアングルを狙ってるハナちゃんの頭上を軽々と飛んで見事着地。
そしてここで終わるのか...と思いきや、
最後は折角だからという事でハナちゃんを被写体にして、
モニターに片足乗せ、スタンドマイクを掴んで格好良く(?)熱唱中のハナちゃんの写真をケリーが撮って、
お手振りしながら捌けて一旦終了でした。

〜アンコール〜
-MC-
*今日も赤ジャージを脱いでつなぎ姿で再登場。
*ケリーコールが響く中、開口一番「ただ今留守にしておりま〜す」 笑。
*さらにかけ声が大きくなると「うるせーな。」と凄むもすぐに「うそうそうそ...」と否定。
が、「うそ」を繰り返していくウチに最後は「そう。」になってしまい、会場爆笑。
*この「うそうそ...そう。」は会社辞める時にでも使って欲しいとの事。
(なぜなら在職中に使うとユニークどころでは済まされない事になりそうだから 苦笑。)
*E☆Eの活動の方は難所をくぐり抜けて今着々とイイ方向に向かっているらしい。
*客席からの「可愛い♪」の呼びかけにここでも「当たり前だ!」 笑。
*昔流行った顔の濃さの区別、『しょうゆ顔』と『ソース顔』の話になり、
もう一つはなんだ?という事でケリーが「ゆず胡椒?」と聞くと客席から「塩」との答え。
それを聞いたケリーは「ああ、塩ね。...ん?塩??」と聞き返すと咄嗟に「うそ!」の返答が 笑。
それに怒ったケリー、「ウソを教えたのか、お前。ぶっ殺すじょ☆」で会場大爆笑。
*アルバム『NARA』の初回盤、
ケリーがヨコを向いてにっこり笑っているジャケ写を見たケリー本人のお母様が一言、
「ほ〜〜〜〜〜んと、可愛い☆」と力を込めて言われたそう 笑。
(またこのジャケ写には鹿も写っているとの事。
彼らは宇宙船に乗り込むケリーを見送っているらしい 笑)
*もうすぐケリーの誕生日という話になり、四捨五入すると30代になるという事で、
「男は30からだから。申し訳ないけどボクの30は膝が笑っちゃうよ。」と豪語。
でもこの『膝が笑う』は本当に膝が声を上げて「わっはっはっ!」と笑うの方の事なので、
授業中や仕事中に出てしまうらしい 笑。
*ファンク&ブルースは大阪人がめちゃめちゃ好きなジャンルだから、
その地でのライブもちゃんと考えているとの事。
ただ候補をあげたからと言ってすぐ出来る訳ではないからその時が来るまで待って欲しいとの事でした。
*そしてMC中にいきなり雨が降り出したような音が。
詩を歌ったり話を始めると雨が降るといういう事で
どうも自分の前世は雨乞いだったんじゃないかと言うケリー。
思わすチャゲアスの『始まりはいつも雨』のサビを歌い始める場面も。
またちょっと申し訳なさそうな声で「ごめんね」と謝り、
今後ライブに参加する時は傘は必ず持って来るようにして欲しいとの事でした 苦笑。

-挨拶-
「身も心もボロボロになった若い頃があって、人が怖くなり、
愛が信じられなくなって凄く怖かった。」
「家族の愛まで疑って酷く辛かったが、そんなボクを救ってくれたのが人が作った音楽だった。」
「人は生きているから様々なものを表現出来るし、作っていける。
愛があるから人は生きていける。」
「ボクに言われなくても皆さん分かっていると思うけど、
自信の側にある愛を感じ、普段言えない『有り難う』や『愛してる』を言って欲しい。」
「何があるか人生はわからない。だから大切な人生を過ごして欲しい。」
「今日はボクの為に沢山の愛を有り難うございました。」
と挨拶し、
階段を登りきったところで投げキッス、最後は手を振って本日の公演は全て終了でした。

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今日もお腹が捩れるくらい笑って、笑って、笑っての楽しいライブでした。
次回は10日。
誕生日というスペシャルな日ですが、どんな事が待ち受けているのかかなり楽しみです。

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ちょっくら行ってきました☆

今日逃したら行くヒマがないかもしれない...という事で、
急遽行って来ました、E☆Eビル。(...って正式名称はなんていうの?)
外装や中の様子はもう既に画像をUPされてるブログさんがいらっしゃいますので、
こちらはアルバム『NARA』宣伝用トレーシート&コースターの画像をUPしてみました。
どちらも無料でお持ち帰り自由になっておりますので、
おこしの際はぜひ。

そして帰りにHMVとタワレコに寄ってフリーペーパー誌をGET。
HMV(No.175)とタワレコ(TOWER No.231)どちらも1Pですが、
アルバム紹介記事が記載されております。

そしてさらに帰り道、原宿まで徒歩で移動して、キャットストリートへ。
例の場所にアルバムの看板(初回盤と通常盤のジャケ写2種)を写してきました。
渋谷に来た際、余力があるようならぜひこちらも寄ってみると良いかもしれません。

...という事で本日はこんな時間に気まぐれにエントリーしてみました。
また夜にでも新しくエントリーしに出て来ますです。




こちらがトレーシートとコースター。



向かって左がタワレコ、右がHMVのフリーペーパー誌。



こちらはキャットストリート。
2007年04月07日

『E☆E RADIO cosmology』ラジオレポ(4月7日初回分)

『E☆E RADIO cosmology』の初日ラジオレポ、
裏に全文アップしました。
(画像をクリックするとレポページに飛べます)



-------------4月7日(土)『E☆E RADIO cosmology』初回ラジオレポ---------------------

〜「FM FUJI E☆E RADIO cosmology」のタイトルコールの後、
バックに『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』が流れる中、初番組スタート。〜

「ええ、どうも。
ENDLICHERI☆ENDLICHERIのラジオが今日からスタートしたわけですけれども。
え〜、まあ、すごく地味に始まったなぁと思うかもしれないけれども、
え〜、この番組というかラジオのスタートするキッカケとなった心境とか、
そういう事含めて、え〜、この中で色々話していければいいなぁと思ってます。
あの〜...どうしても、え〜...本音が語れない場が多過ぎて。
で、本音を語ったとしてもそれをなんかこう逆手にとったりとか、
真逆で伝わることなどが腐るほど出て来たので、
え〜、ボクが本当に思っている事だったらいいんだけど、
そうじゃない事も数々あったし、
折角そのまあ、いまLIVEやってますけれども、
お台場のその〜...ENDLICHERI専用のLIVE会場『WATER TANK 2』に足を運んでくれている人々が
ん〜...間違った感覚でその世界に入って来る事が非常に悲しかったりする事もあったし、
とにかくこのラジオを始めたキッカケは簡単に言ってしまうと、
そのボクの本音を語る場だったりとか、
え〜、皆さんのボクへのこんな風な事を思いながらこの作品を放ったんだとか、含めて、
いろいろそのまあ世界観、思想、いろんな事をね、あの皆さんに届けられる事が出来ればいいなぁと思って、
ええ、始めた次第です。
で、え〜...まあ今日は初回ですけれども派手に始まる訳でもなく、
まあちょっとその本音含めてボクのその胸の中のその宇宙の浮かんでいる様々なモノを
皆さんに、え〜、放出しようかなと思ってます。
一応このタイトル、『cosmology』というタイトルで提案したんですけれども、
その宇宙論というか、え〜、人の心の中、まあその無限である宇宙、
その中にあるいろんな議論というか思想というか、
まあそんなモノを色々皆さんに投げていければいいなと思って、このタイトルにしました。
まず最初にごちゃごちゃ話してても仕方がないので、今日4月の7日ですけれども、
4月の11日に、え〜、E☆Eの2ndアルバム『Neo Africa Rainbow Ax』訳して『NARA』が発売されます。
まずその中に含まれています、1曲目に入ってるんですけれども、こちらを聴いて頂きましょう。
E☆Eで『ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2』、どうぞ。」

-『ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2』-

「さあ、え〜、いまですね、
E☆Eの4月11日発売のアルバムの中から『ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2』という曲を聴いて頂きましたけれども。
え〜...まあそもそもですね、ん〜...なぜE☆Eという、え〜、思想というか、
まあボクは『愛を信じる』という行為がE☆Eであり、E☆Eというのは聖地だと言っています。
でその聖地からいわゆるボクが様々な芸術家や哲学者達、え〜...魂にですね、空間提供するという、
いわゆるその〜...自分が何かを表現...したいだけではなくて、
人との繋がりとか、絆とか、縁だったりとか、そういうモノから生まれる、
ん〜...予期せぬエネルギーというか、まあそういうモノをなんかこう...提供して行きたいなと。
で、その関わってくださる、う〜...いわゆる芸術家の人達に空間提供しますが、
なおかつオーディエンスの人達だったりにも空間提供していきたいという。
いわゆるその生きているという空間をもっともっと、その最大限に楽しもうよという事で、
え〜...なんかまあファンクという音楽のジャンルを選んでいるし。
で、ボクはその奈良で生まれて奈良で育ち、そしていま東京出て来ているので、
え〜...なんかその奈良に眠る昔の人々が思い描いたモノ、思想とか、建造物、いろんなモノがあるんだけれども、
まあそういうモノが目に見えない想いというモノを形になっていくという事、
で、それがずっと語り継がれているっていう事、なんかそういう事の重大さと、
ん〜、素敵さに胸をなんか打たれて。
で、ボクはそういうモノをどんどんどんどん形にしていければいいな...と。
いわゆる詩を話す時は昔の人々が雨乞いをしたり...したと思うんだけけれども、
そういう想いを天に向かって放つような感覚でボクは詩を歌ってます。
あの〜...なんかやっぱり音楽とかっていうのはエネルギーだとか想いだと思うし、
その人が生きているからこそあるもんだから、
なにかこう、なんか、ん〜...、マネっていう事じゃなくて、なんかリスペクトだったり...
から始まる自分探しが絶対に必要だとボクは思っていて。
人生は一回しかないから本当にもったいない...だけかな?
だからそのE☆Eという思想を、え〜、空間提供をしました。
で、これはもう今日しか言わないかも知れないし、今後も言うかも知れないけれども、
いわゆる『そのE☆Eとはなんですか?』って言われた時に、
ボクは立ち上げた当初は普通に『堂本剛の思想だ』と
『堂本剛・ボクが作り上げていく世界なんですよ、それだけですよ』と話をしました。
で、え〜...いわゆるその空間提供ですね、
ボクがいろんなミュージシャンやデザイナー、クリエーター、いろんな人達を誘って、
『ボクはこんな想いを形にしたいんだ。どうしたらイイと思う?
ボクはこう思うんだけど、君はどう思う?』
『ボクはこう思いますよ』
『じゃあそれぶつけてみようか。』という事で宇宙と宇宙をぶつけて大宇宙作る、
で、その大宇宙にオーディエンスだったり受取手が浮かんで楽しむという。
でもその浮かんで楽しむだけではなくて、
そこでなおかつその人達が自分が宇宙だという事に気付き、
生きているという事の重大さだったり、
え〜、人のそういう目に見えないモノを信じる力とか、
思想というモノはいまこの時代だからこそ必要なんだ。
そんな風に沢山の人が気付くキッカケとなればいいなと思って、ボクは立ち上げただけなんですね。
これはボクが本当に一生やっていくモノだし、
え〜、終わらない旅にボクはもう出ている最中です。
それで、ん〜...どうしてもね、なんかこうみんなボクが純粋に話をした...事を...話するだけなんだけど、
なんかそれを難しく捉える...ん〜...ヤツもいるし、ごちゃごちゃいうヤツもいます。
で、口が悪くなってしまうのは、もう本当に申し訳ないんだけれども、
愛をもってどれだけ目を見て話をしても、え〜...逆に捉えようとするヤツがいる。
ん〜...でその...ん〜...人達の言葉や、
え〜...想い...え〜...E☆Eを好きだと言ってくれてる人達を惑わしたくなかったし、
え〜、ボクの口からはっきり言いたかったから、まあこのラジオは立ち上がってます。
で、あの本当に純粋にそれだけだから、
堂本剛が作り上げていく思想、愛を信じるという行為がE☆Eで、
E☆Eという聖地から区間提供をしているだけ。
で、その宇宙にみんなが浮かんで楽しんでいく、生きている事を大切なモノと重要に捉え、
そして自分が未知たという事、諦めるという行為ではなく、
愛を信じるという行為に徹底していくというか、
まあそういうキッカケを与えられるボクであればいいなという、
まあそういった思いから来ています。
で、本当にそのなんていうのかな...
まあオーディエンスの皆さんがいまもお台場でLIVEをボクがやっている中で、
まあ去年はみなとみらいの方で、横浜の方で100本のLIVEを短期間の中で行ったワケですが、
え〜、そん時にみんなが『ケリー』というふうにボクにニックネームを付けてくれて。
ううん。
で、ファンクネームと言ってもいいかもしれないけれども、その名前を付けてくれたので、
ボクはまあいま、現状,,,現場では『ケリー』と呼んで貰っているし、
え〜、この放送では『ケリー』という風に名乗っていくかもしれないし。
ちょっとその辺は分からないんだけれども、でもボクははっきり言っておくけども、
『堂本剛』という人間を忘れているワケでもないし、忘れる気もないし。
ボクはボクでしかないから。
ただ、そのボクはボクでしかないんだけれども、それをややこしくするヤツが本当に沢山いる。
う〜ん...。
『なんでE☆Eなんですか?』『なんで堂本剛なんですか?』...。
イマイチ言ってる事がさっぱり分からないなって本当に思う事をすごく問いかけられた時期がすごくあって。
うん。
でもそうモノをややこしくする要因というか材料はボクの中にもあるワケでだから。
まあ100%その方々が悪いとも思わないんだけれども、もうちょっとその感じるという行為、
E☆Eがテーマとしている感じるという行為をしてくれればいいだけなにな...
とすごい残念な時間を過ごした事もいっぱいありました。
だからその残念な気持ちのまま、皆さんの前に立って詩を歌ったり、作品を出していくという事に苛立ちを感じ、
はっきり言えば『むなくそが悪かった』ので、え〜、こういう場を設けようとラジオを始めました。
で、え〜...そうですね、とにかくそんな事が色々あってね、
ん〜...みんなにはやっぱりラジオ聴いてくれている人には本当の事を話したい。
でぇ〜...ボクは多分これから、
ん〜...間違った事が起こってあなた達が悲しんだり悩んだりするのが非常に嫌なので、
あまり公共の場に...う〜ん...堂々と出るのは無くしてしまうかもしれないけれども。
ん〜....そこはどうぞ悲しまないでいて欲しくて。
まあ、こういったラジオとかあったり、LIVEという場があったりするし、
これからもそのボクの本当の声を皆さんに届けていける場を懸命に戦って作ろうと思ってますので、
ん〜。あの...そういう風に色々考えて感じて貰えればいいなと思ってます。
だからこのラジオをボクがLIVE後に話をする日も来るだろうし、
LIVEの前に話をしている時もあると思うんだけど。
まあなんかいまボクが思っている事を素直にあなた達に人としてね、
投げれる事が最高に幸せだと思うので、
え〜、色々今日じゃあしゃべろうかとか、こーだな、あーだなと色々言いながら、
ん〜...話をしていこうかな...と本当に純粋にそう思っているだけです。
だからどうぞ皆さん、あの〜、色々不安があったりとかいろんな事あると思うけれども、
このE☆Eというのはボクの思想で、愛を信じるという行為で、ボクが一生続けていく終わらない旅だという事です。
まあ皆さん、ボクを含めて、え〜、人間は人の心の中を無限の宇宙だという事に気付くという、
まあ時代にいま本当に入ってきてるんじゃないかなぁとボクは思って立ち上げました。
で、まだもうちょっと時間あるんで、
一瞬、まあなぜE☆Eという名前を選んだという人が今ラジオ聴いて下さっている中にも多数いらっしゃると思うので、
え〜、もう一度話をしておきますけれども。
このエンドリケリー・エンドリケリーってのは古代魚の名前ですね、うん。
で、アフリカのえ〜、魚なんですけども、ほんっとにめちゃくちゃ前からいる生き物なんですね。
もう本当に億単位の話で、相当昔から生息している魚です。
で、これ凄いのは、あの〜、機能、形、全て変えずにここまで生き延びてます。
2007年、この古代からのメッセージというか贈り物というかなんかそういうモノ、
さっき言った思想の話だけれどもそれにちょっと繋がる点があった、僕と一緒だなと思った。
で後はなにかそういうモノを伝える使命として、こいつと組もうと思ったという事。
後はね、う〜ん、正面から見ると、んー、なんだろな...。
んー、恐竜みたいだったりとか、横から見るとへびだったりとか、
上から見るとワケわかんなかったりとか、下から見ると凄く愛らしかったりとか、
ん〜、ちょっと角度変えると攻撃的に見えたりとか、とにかく様々な表情を持っているなぁと思ったんです。
で、ボクが堂本剛がいろいろ活動している中で、
ボクは本当に様々なシーンを旅しなきゃいけない人間だから、
ん〜...で、その中で得たいろんな感覚ってものがあってね。
自分の表現方法ってのが沢山得たのでそれを一気に放出出来る一つの場を設けたいなという、
そういう感覚もあったので、
え〜、まあエンドリケリー・エンドリケリーは角度を変えるといろんな表情に見える、
ボクとそっくりだなと思ったり、
あとはボクはアフリカンミュージックというかアフリカファンクがすごい好きだし、
アフリカの大地のエネルギーだったりとか、その動物の生命のなんかこう存在の仕方も好きだったし、
あとはなんかそのファッション、ヘアスタイル、いろんな事を含めて、
アフリカの...あのなんて言うの?
原色のぶつかり合いとか、柄と柄とのぶつかり合い、模様と模様のぶつかり合い、
思想と思想のぶつかり合いみたいなモノを非常にエネルギッシュで面白いなと思って。
で、それを全く違うけれどもちょっと奈良とも照らし合わせてみたりして、
非常になんかちょっと面白いなとも思ったのもあり、
エンドリケリー・エンドリケリーを自分の中で推薦したんですね。
で、エンドリケリーのポリプテルスという名字があって、その名字を日本語訳にすると、
いわゆる、うー...えっと日本語にすると『沢山の羽根を持つ魚』という意味があって。
で、『沢山のウロコを持つ魚』という意味もあるんだけれども、
ボクがいわゆるそのボクの才能だったり、これから広がる未知のモノだったりが
沢山の羽根を手に入れる事によって様々なシーンに飛んで行けるんじゃないか、
それこそ海外だったりとか、ホントそれこそ宇宙だったりとかわかんないけど、
いろんなところに飛んでいけばいいんじゃないかと、まあそれちょっと生意気な視点も含めつつ、
エンドリケリー・エンドリケリーを選び、で自分でプレゼン表を打って、
で、自分で事務所の門を叩き、こういう事をやりたいんだけどダメですか?って話をして、
『ああ面白いんじゃない?いいんじゃない?』と言ってくれたんで。
本当は3ヵ月くらい返事かかるかなとおもったんですよね。
プレゼンも...得意...な方だけど、まあ、でも結構大きな事だからどうだろうなと思ってて。
でもその日に『いいんじゃない?』って言われて、ああ、言ってみるもんだなと思った。
まあさっきかかっていた『ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2』もだけど、
あの〜、ね、昔スライムファミリースポーンだったり、あの〜、セントラルステーションだったり、
のラリー・グラハム、ファンク界のベーシストだったり、その人にもセッションしたいんだけど、
って話をしたらいまプリンスのバックによく付いてる人なんだけれども。
みんなプリンスだったら知ってると思うんだけども。
で、そのデトロイドにいて、まあ作業を、
バッティングをやってるからちょっと間に合わないかもしれないんだけれども、
期間どれぐらいくれるんだ?と言ってくれて、これだけお渡ししますと。
そしたらじゃあちょっと待っててと言われて。
で、え〜、E☆Eは仙台でライブを行なったんですけども、
その仙台のライブ中にグラハムの音源が届いて。
あのセッションをしてくれたよってっ言って。
まあ手紙を書いたんですよ、『ボクの宇宙にはもう君が浮かんでいる』『君の宇宙にはボクはもう浮かんでるよね』って。
まあとにかく『君の宇宙をボクの宇宙にどうぞ混ぜて欲しいんだ、ぶつけて欲しいんだ』って手紙を書いたりしてみるもんだなって。ううん。
そしたら実現したし。だからそのさっき言った未知とか可能性があるんだったら諦める行為じゃなくて、
愛を信じるという行為、そういうモノを本当に大切にしていく事が自分もこのE☆Eという場所?
聖地を通して非常に学んでいるところ...かな。
だからこういうの、もっともっと皆さんに伝えて行ければいいなと本当に思ってます。
まあ今、ねえ本当に愚痴っぽい事を含めて話をしましたが、
このシーンを聴いてくれた人はまあ重々分かってくれたかと思います、いろんな事をね。
で、これからもまた愚痴を、あのしゃべれるシーンが出て来るかもしれない、うん。
それはそれでしゃべります。うん。
あの本当にしゃべらないと生きてても面白くないと思ったから、
え〜、こういう場を設けたいと思います。ね。
で、取りあえず長くなっちゃいましたけれども、ええ、ここでですね、その4日後に発売します、
4月11日の発売のE☆E、2ndアルバム『Neo Africa Rainbow Ax』より1曲聴いて頂きたいと思います。
それではE☆Eで『傷の上には赤いBLOOD』。どうぞ!』

-『傷の上には赤いBLOOD』-

------------------------------------番組内告知CM?---------------------------------------------

〜sankakuくんのナレーターの声で〜
『E☆Eは2005年に11月にスタートして今年で年経ちました。
作品としてはこれまでに3枚のシングル、1枚のアルバムをリリースしています。
そしてお持たせしました。
来週水曜日、今月11日に2枚目のアルバム、『Neo Africa Rainbow Ax』をリリースしまーす。
現在はENDLICHERI☆ENDLICHERI PRESENTS『Neo Africa Rainbow Ax』、
FUNKY PARTY 2007 at The ENDLI. WATER TANK 2公演中でありまーす。
以上、sankakuでした。』

--------------------------------------------------------------------------------------------------

「さあ、E☆Eのラジオ、『cosmology』。
え〜、進んでますけれども。
今日は初回という事でいろんなまあ本音も含めて皆さんに聴いて頂いてますが、
ここでもまた本音を交えつつ。
え〜、まずはアルバムの話をね、ちょっとしようかな〜と思ってます。
え〜、4日後の4月11日に発売しますE☆Eの2ndアルバム『Neo Africa Rainbow Ax』の
ええ〜...完成するまでのいろんな秘話を含めて、愚痴含めて聴いて頂きたいと思いますけれども。
え〜、とにかくまあこのアルバムはですね、ん〜、まあ先ほども話してたんだけれども
アフリカというまあ大地から生まれて来ているこのエンドリケリー・エンドリケリーという魚、ね。
そしてボクが奈良だという事...ボクが奈良で生まれたという事で、
なんかその奈良とアフリカとの共存をいま一度ここで確認しようみたいな部分があって。
そして、え〜...『Neo Africa Rainbow Ax』という意味...、
まあこれはもう日本語すると
『ニューなアフリカな虹色のギター』という、もうさっぱりわからない意味ですけども。
単純に頭文字をとって『NARA』にしたかったとか、まあE☆Eのテーマであるアフリカだったり、
あとはレインボーね、これはもうテーマカラーなんだけれども。
紫だったりレインボーだったりってのがE☆Eのテーマカラーなんですけれども。
レインボーも奇跡を起こしたいからという部分でいわゆるそのあてがったんですが。
まあ、雨が降り、温度が上昇し、光が当たり、風が吹いていろんな事があって虹がかかるワケだから、
まあそういった奇跡的な事をですよね、自分の宇宙とミュージシャンの宇宙だったり、
クリエーター、いろんな人の宇宙とぶつかり合って奇跡を作り上げて行く、
そういった空間提供したい、
だからエンドリー・エンドリケリーというまあアフリカの古代魚の名前にし、
そして自分の奈良も入れ込んで、そして奇跡を起こす色レインボー...
まあいろんなモノをこう混ぜて混ぜて、混ぜまくったものがタイトルになったワケですけれども。
まあ、え〜、その辺はね、いろいろまあ今後また話をしていくんで、その時に聴いて頂きたいのですが。
このアルバムの中で、ん〜...そうですね、非常に今回こだわったのは...キックの音かな?
その低音を相当こだわりたいという話をいろいろしました。
まあドラムのいわゆるそのまあリングショットの音だったりとか、
進めのピッチだったりとか、あのキックのピッチですとか、
そういうモノを非常にこだわりました、みんなで。
で、もう朝の4時とか普通にギター弾いてて録音してるから眠くて判断基準がもう反れて、
ヤバい時もありましたけれども、その辺は堪えてみんなで頑張りました。
本当にあの、ボクは出来上がったモノを、録音仕上がったモノを聴いてるうちに寝てて、
もう一回頭から聴いたりとかもありました。
あの本当に...なんていうんでしょうね...
いい音楽は多分眠くなるという、え〜、ボクの論議がありまして。
なんかこう、ダメな音楽はね、眠くならない音なんですよね。
良い音楽だからこそ眠くなる、これはちょっとぜひともあの〜大きな声でいいたいワケですけど。
今回ホントに低音が気持ち良く入っていると思います。
ただ、え〜、ホントは海外に持って行って向こうで弄くって本当は出したかったんですよね。
それくらい低音はやっぱりちょっと今回ポイントとなってます。
いわゆるその自分もまあヒッウプホップもそうだけれでも、
リズム&ブルースだったりとうそういう世界観が好きなんで、
う〜ん、やっぱり結構今回はルーツとしはヒップホップからあの〜CDいろいろ...なんだろうな、
手当たり次第色々聴いて。
あのキックいいな...とか、今これが流行っているなとか、
え〜、その低音にもね、流行り流行らないがあるので、
そこをちょっとうまく拾いつつ、あの〜、作っていました。
で、アフリカの感じに出したかったとうのもあって、
え〜、アフリカの方のマリっていう方の楽器、かな。
あのそのバラゴンってあるんですけど、
その木琴みたいなもので木琴の中にひょうたんみたいなものが付いてて、
現地の人はそこにクモを飼うんですよ。
で、クモがクモの巣を張る事によってそのクモの巣がビブラートというかバイブレーションを起こし、
まあ良い音になるという。
まあでも状態の良いものは本当に日本に入ってこなかったりしたんだけど、
え〜、とある仕事の時にそれ手に入れまして。
8万円したんですけども、非常に高かったんだけれども状態がよかったんで思いきって買って、
で、『傷の上には赤いBLOOD』という曲に入れてます。
で、日本ではね、ビニール袋でも代用出来るんですけれども、クモの巣っていうのはね、うん。
でもそういうのは行なわず、シンプルにパーカッションのスティーヴに叩いてもらって、色々入れたりとか。
今回はギターもそうですね、そうとう弾いてるんですよね。
『ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2』と『White DRAGON』と『Sparking』と...あと『DARLIN'』...と。
ん〜...『脳』と、『Take U2 Rainbow Star』。あと『The Voice In My Heart』...。
これがもうギターを弾いてますからね。
前作は殆どあのギターを弾くよりかはメロディアスなものを作ろうとか、
いわゆるそのE☆Eの入り口として、まあこういう世界観をボクは持っているんですよっていう部分を含めて、
まあ提案した『Coward』という1stアルバムがありますけれども。
その『Coward』、臆病という意味があって、エンドリケリー自体が魚自体が凄く臆病な生き物なんで。
人ってどうしても臆病でしょ?ううん。
そういう自分も重ねたりしながら『Coward』っていうタイトルを付けて。
で、ファンクっていう言葉も臆病って意味も含まれたりするから。
まあ、そこからファンクってのは始まっていたんですよね、E☆Eの中では。
で、ボクは本当に結構前から...4年前くらいからファンクは凄い気になってて。
相当ファンクを色々聴きました。
で〜、ただ、ん〜、ファンクをやりたい訳じゃないみたいで...。
そのいわゆる『オレ☆ファンク』、
うーん、『NARA☆ファンク』をやりたいんだ、ってだけみたいですね、うん。
だから本当にファンクやりたかったら、う〜...ファンクマスター達をミュージシャンに一緒に呼べばいいし、
でもさっき言った縁を大事にしたい、自分が生きているからこそ繋がる縁っていうのがあるから、
それを大事にしたくて、だから別にファンクじゃなくても『どうぞいらっしゃい』。
でもみんなは『いや、あのね ...』って。『私はジャズだからそういうの歌えない』とか、
『ボク昔パンク巣だからチョッパーとかスラップ出来ない』...いや、そんな事ない、関係ない。
それはもう進化していけば良いし、やりたいと思ったらスラップチョッパーやればいいし、
やりたくない、やれないんだったらやらなくていいし。
ただボクは『アナタを必要としてるんですよ』って話をミュージシャンに凄いするんですよ。
で、そうする事によって生まれるファンクの巣ってものが必ずあるから。
で、大笑いして。
『これ全然ファンクじゃないな』って言いながら、『ファンクだ』って言ってやったりしてる時もあるから。
まあでも今はね、あの、ベーシストの上ケンさん、上田ケンジさんが、
まあ、上田ケンジを知っている人はびっくりするかもしれないんだけど、
スラップチョッパーをやってるんだよね。うーん。
『剛くん凄いでしょ?』なんて言いながら『オレがやってんのヘンでしょ?』って言いながらね、 うん。
そういう人の進化とかを含めて見てるのは面白いです。
で、ボクもそれをまた受けて進化出来るから、あ、人ってね、やっぱり諦めるんじゃなくって、
なんか飛び込んだりとかぶつかる事がまず命に対して失礼じゃない行為だなっと思いましたね、ううん。
なんか人はこれだけ変われるし、これだけ主張出来んだという事をボクは本当に周りからも学んでいるし、
E☆Eという場からあの学んでいるんだなって本当に思いますね、うん。
だからまあそういったあの〜奇跡の連続だったり、え〜、進化の連続ですね。
そういうモノをE☆Eの中にあるし、『Neo Africa Rainbow Ax』のアルバムの中に凄い込められています。
非常に歌詞も複雑だったりとかね。
あの『傷の上には赤いBLOOD』っていうのも、これはね、
ナゼ傷の上に赤い血だっていう事なのかっていうのは、これは本当にあの〜...
ストレートに言うとリストカットするコいるよね、うん。
そういう人達に向けた曲です、これは。
あの〜...傷を作って、ん〜...自分が生きてるって事を確認する?...うん...。
血は流れるという事で確認する...。
でもそういう行為を、うーん...やはりボクはイイとは思えない?うん。
出来る事ならば自分で自分を傷付ける事はヤメて欲しいなと思う。
でもボクは生意気な事は言えないし、その人の生活あるから。
ただ何かそういう人達が本当にこういう話をしなくてもそういう人達が引っかかってくれるモノとして、
ボクはこの曲を入れたんですよね、うん。
なんかこう生きる事に凄く難しさを...うん、ボクもそうだけど、そういう風に生きている人が沢山いると思うから、
そういう人達がなんか『傷』とういう言葉だったり、『赤い血』って言葉だったり、
何かを聴く事によって今自分の行なっている行為だったり、進もうとしている方向性を
少しでも『恋』だったり『夢』だったりそういうモノに切り替えてくれれば非常に嬉しいなと思って曲を書いてたりします。
だから重たいメッセージも入ってたりするけど、でも重たい事含めて臆病な事含めてファンクだから、
ちょっとあえて入れてみたりとか、まああえて今しゃべったりしていますけれども。
まあそんなE☆Eが奇跡のぶつかり合いを魅せています
『FUNKY PARTY 2007 at The ENDLI. WATER TANK 2』、
これは今ボクがお台場でE☆Eの『FUNKY PARTY』をやってます。
まあこれはライブというか空間提供をですね。
様々なクリエーターや芸術家達が空間でいろんな表現をE☆Eをまあ利用して?使って?表現方法を楽しんでくれているところです。
まあそこでボクもあの非常に楽しい行為をしているワケですが、
ええ、当日券とかも、え〜、売ってます。
まあちょっとね、ボクからすると当日券を買うシステムと、当日券を買いに行く勇気が...
ねぇ、ちょっとねぇ...起こらないような入り口になっているからねぇ...
その辺をずっと言ってるんですけど、なかなかね、変えないね、大人は。う〜ん。
『いや、こっちのほうが...』とか、『いや、これだとわかんないよ、男が来ても、ちょっとサ』...。
まあボク的にはホントはぶっちゃけて色々話してて、値段設定とかも本当はあんまり納得いってません。うん。
本当はボクはあのね〜...もうちょっとね、
やっぱファンクっていうモノを分かって頂きたいんですよねぇ、関わる人は。うーん。
ファンクは7000円じゃないと思うね、ボクは。
5900円でいいんじゃないの?まあなんかわかんないけど。
ファンクみたいな事でだから5900円で...とか。
3000円でいいんじゃない?とか本当に思っているから。
でもまあそれがフタを開けると7000円で行きますみたいな、ね。
...うーん、ちょっと7000円でオレ堂本剛のファンク観に行かないよな...とか思いつつ、
いろいろ愚痴はホントありますけれどもですね。
ええ、ぜひ皆さん、ちょっと7000円高いけれども、うん、今のボクの話聴いてね、
ホント『お前の為に7000円出してやるよ』ってヤツがいましたら、
ええぜひとも『当日券ありますか?』と恥ずかしがらずに聞いてあげて下さい。
あの受付にはあのちょっと歳をめした女性が何人かいるみたいなんですけども、
え〜、その方々に『ありますか?』と聞いて頂いて。
ええ、あの優しく、レディーですからね、優しくしてあげて。
それでもし良かったら海外の友達いる人は連れて来て貰ってもいいと思います。
あの海外の人も結構いますよ、うん。
なんでこの人いるんだろうなぁ...って、まあ失礼だけど。
どこでどういうキッカケでボクを知って、
ボクの為に7000円を払ってココに入ってきてくれてるんだろうと凄く思う瞬間があるんだけれども、
ま、そういう人達もいますのでぜひぜひ皆様、お声をかけて、え〜、遊びに来て下さい。
必ずアナタが宇宙だという事を気付かせる自信もありますし、
非常に生きてるという事、素敵な事なんだという事を
みんなでなんか楽しみながら過ごせる何時間を皆さんに提供しようと思ってますので、ね。
ぜひぜひ皆さん来て頂きたいなと思います。
で、ですね、いろいろ体験して下さった方、
え〜まあいろんなこの『cosmology』ラジオを聴いて下さった方の意見とか、
え〜、あとあのそのライブを観に来て下さった方の意見とか感想もこの番組に送って頂きたいなと思います。
え〜、メールアドレスは○○○〜〜〜.co.jp(ここに載せるとまずいので、
送りたい方はFM FUJIのHPにアドレス載ってますので参照して下さい)、
FAXは○○○(こちらもアドレス同様HP参照)でございます。
こちらの方に送って下さい。
E☆Eのライブはですね、え〜、皆さんびっくりすると思いますけれども、6月の24日までやってます。
全49公演でもう始まってますけれどもですね。
大体まあ『endli9.net』っていうサイトもあります。
E☆Eのサイトもありますし、この『cosmology』を聴いて頂いたり、
いろいろ調べて頂くと日程の方もわかると思います。
チケットの方もそちらの方でネットの方でいろいろ確認しつつ、手配も出来ております。
ぜひ皆さん、興味がある方は覗いて頂きたいなぁとおもいます。
それではここでアルバム、4月11日、E☆E、2ndアルバム『Neo Africa Rainbow Ax』より
『宇宙の雨はね 二人で』。どうぞ。」

-『宇宙の雨はね 二人で』-

「さあ、ええ、『E☆E RADIO cosmology』、今日がね、1回目ですけれども、
ええ、もうそろそろお別れの時間ですが、
第1回目なんですけれども色々あの送ってくれてて、オーディエンスの方々が。
で、それをちょっと紹介して行こうと思うんですけども。
いろいろ企画も考えてくれてたりしてて。
面白いなぁと思ったのは、なんかその企画...新しい商品、
いわゆるE☆Eはこんなモノを出してくれたら嬉しいなという声を聴いたりするのも面白いな、と。
で、実際それがあの売る事になると面白いな...と。
なんか一緒に作ってる感じがいいなぁと思ってたり、
あと『ケリーさんのギターを弾くコーナーがあったらいいな』とか...いつでも弾きますよ。
そういうのがあったりとか、え〜、『マイ☆ファンク』っていう企画はどうでしょう?
日頃自分の身の回りに起こるファンク、こんな面白い話あったよと。
まあ一回ね、ボクの中で凄く面白い話あったんですけど。
みなとみらい、去年のやっていた時に、あの〜、『ファンク』ってボク言ってるでしょ?
言ってるんだけど、一番前にあの応援してくれている50代くらいのおばちゃんがね、
『セックス・ピストルズ』っていうTシャツを着てるワケ。
それは『パンク』なんだよねぇ。うん。
その、ふふっ。聞き間違えかなっと思って。(笑)
メンバーはもうその『セックス・ピストルズ』が凄い気になって、何時間か演奏しました、その日は。
で、終わって『ちょっとさぁ、セックス・ピストルズいたよね?』って言って、
『いましたよね』みたいな話になって、
『あれパンクだよね?聞き間違えてるけど、でもそこがファンクじゃね?』みたいな話になって。
あの〜、ひっくるめてね、いいエピソードがありましたよ。うん。
すごい面白かった。
あとは多かったのはメンバーの、『バンドメンバーの皆さんと色々して欲しい』。
まあそういうのもしていこと思うし、後はクリエーター仲間とか呼んでね、
いろんな話していければいいなぁなんて、うん、思っていて。
あとね、一つ。
え〜、以前ライブで『寧日(ねいじつ)』っていう曲をサビだけ歌ってくれて、
それが感動したんだけど、この曲はいつ発表するんですか?...と。
ええ、あの〜、30代以上が涙するというこの曲、ぜひ発売して欲しいと。
まあこれボクが言ってたんですけれども。
30代の戦っている男達、女達が昔の恋を振り返りながら今を立ち止まって涙する...。
良い曲が出来たんですけれども。
『君を忘れる理由など〜♪持ち合わせないから〜♪
昔日(せきじつ)を吸い込んで〜♪誇らしげ笑おう〜♪ほら〜♪』
という詩があるんですけど。まあキャッチー過ぎてやめました。
とりあえずね、うん。
いやでもいつかはE☆Eのキャッチーなモノを歌っていくアーティストにはなっていくんだけれども、
まあ今はちょっと入り口がね、ボクの本当の投げたい宇宙があるんで、
それをまず投げから、まあキャッチーなモノをやっていく日があるだろうとなろうな、と思います。
もう気分でやろうかなぁと。まあとにかく今日始まって、え〜、いろんな意見を頂いておりますので、
それを元に第2回、第3回と進めていこうかなと思ってます。
で、うーん、そうですね。皆さんの熱い要望とか、
うーん、いろんな様々な事務所を揺るがすような熱意、
そういうものがあるとどんどん続いていくんだろうなぁという風にも思ってます。
ええまあとにかく、いろんな方向があるから共にみんなこのラジオも含めてね、
E☆Eの空間も含めて、みんなで作っていけたらいいなぁとホントに思っております。
ええまあFM FUJIから今週からスタートした『E☆E RADIO cosmology』。
ええ、第1回の今日は終わりますけれども、皆さんいかがだったでしょうか?
ぜひとも、ええ、いろんな話とかいろんな企画をやっていこうと思いますので、
ぜひ皆さんお便りの方を送って頂ければと思っております。
もう一度言っておきましょうか?
(アドレス&FAX番号案内中)
おハガキも...これは応募しましょうか?
(住所案内中×2回繰り返し案内中)
それでは残り僅かですけれども、今日皆さんお付き合い有り難うございました。
今後も本音、愚痴含め、いろんな事を話していこうと思いますので、
ぜひぜひ皆さん、え〜、またラジオ聴いて頂きたいなと思います。
それでは今聴いて頂いてる曲で今日はお別れしたいと思います。
E☆Eよりケリーでした。
それではまた☆さよなら〜。」

-『Blue Berry -NARA Fun9 Style-』-

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追いつかないヨ 汗。

今度は渋谷にE☆Eビル出現っすか?
ありゃありゃ、大変。
期間も短いみたいなので、こりゃ早いウチに足を運んでみなくては。
なんかもう今の時点で追いつかない感じなんですが、
そんな弱音吐いてちゃダメっすね。
が、頑張って食い付いていこう、
おー☆

そういや本日KinKiの会報とJ-web限定の滝つのオフ&ライブショットが届きましたよ。
会報の方は『SHOCK』で黒人ダンサーの話題が出ているのですが、
カンパニー内の国境を超えた繋がりに感動させて頂きました。
出演者全員が良い作品を作るんだという熱意を持っているからこその行為であったろうし、
その作品を観れた事を今更ながら改めて嬉しく思います。
滝つのオフ&ライブショットの方はライブショットの方が私的にはもう一歩だったかな。
でもまあオフショットがかなりイイ感じだったので満足、満足。

さてさて、本日初のE☆Eさんのラジオを聴いていた為、
がっつり日にち偽造してUPしておりますが、
いやはやなんか思った以上に濃ゆい感じでございました 汗。
まだこれでも全然気持ちを押さえてはいるんだろうけど
正しく『本音を語っていく』という番組でございましたよ。
レポするにはOA時間が長いのと内容を纏めるのが難しいので
要点だけ後ほどUPしたいと思います。
なので暫しお待ちを。

そういや『ジェネジャン』の予告やらんかった...。
やーん、ちょっと楽しみにしてたのに 泣。
残念。



2007年04月06日

出演予告

よっ!
お待ちしておりました!!
4月27日(金)『ミュージックステーション』KinKi Kids&滝つ出演!
との事でございます。
久し振りの音楽番組(「堂兄」を除く)でのツーショ(←これはKinKiの事)でございますよ。
うほほ〜〜〜い☆
ものっそ楽しみ♪
でも今回の出演はGWにE☆Eさんのライブがあるから1週のみなのですね...
うーん、残念。
そのかわり他の番組に沢山出演して欲しいな。
今後の朗報お待ちしておりますよ、事務所さま。
滝つちゃんの方は今回はMステ出演ナシだと思っていたからちょいとびっくり☆
どっち歌うのかな?
どっちでもいいけど個人的にはメドレーは勘弁です...。
ウマく繋げてくれればいいけど、そうでもないしな 苦笑。
あれはどの曲も中途半端に短くなっちゃって聴いててツライ 汗。

予告といえば今夜は『僕らの音楽』の放送はないんですね...
もしかして次週予告の映像が流れるかな?と思って密かに楽しみにしてたのに、
あらら、こちらも残念 汗。
あ、それから明日は番組最後に次週の『ジェネジャン』の予告映像が流れるかもですよ。
あくまでも「かも?」で予測で申し訳ないですが、
気になる方は一応チェックしていた方がいいかも?です。

画像の方は本日届いた伝言板のハガキ。
これいったいあと何枚残ってるんでしょうか...
もういい加減なくなってもいい頃だと思っているんですケド。



2007年04月05日

『スシ王子!』

今日もなんだかいっぱいですよ 汗。
まずは光一さん。
今朝は早よからWS確保に大わらわ。
テレ朝の番組なんて普段あんましチェックしないから、
面倒臭くなって「ええい!こうなりゃ全部録画してしまえ!」って事でガン録り 笑。
なので計3番組分無事に確保する事が出来ました。
う〜ん、黒髪光一さんのビジュ素敵☆
しかし『スシ王子!』とな?
あっはっはっ!
もう朝から大爆笑。
タイトルだけでもこんだけ笑えるのに、
あの台詞と決めポーズがさらにプラスされて、
もうこりゃ期待しない訳にはいきませんわ 笑。
早く放送始まらないかな?
かなり楽しみでございます。

続いては滝つちゃん。
ラジオゲスト情報がエイベの公式HPの方にもUPされてますが、
再来週(19日)の『レコメン』にゲストとして登場するとの事らしいです。
先ほど番組内で告知されておりました。
(ちなみに来週放送の『どヤ!』は
やっとこKinKiちゃん2人揃っての登場らしいですよ♪ わーい!やった♪♪)

最後にE☆Eさん。
今週からアルバム収録曲があちらこちらで解禁されてますが、
先ほどレコメン内で『宇宙の雨はね 二人で』が流れてました。
ちょろっとしか聴けてないのですが、なんかしっとりとした感じの曲でしたよ。
こちらはいよいよ来週発売日なのですね。
ああ、早く聴きたい。
待ちきれない感じでございます。
(その前に土曜日のE☆Eさんの初ラジオで何曲か聴く事が出来るのかな?
う〜ん、こちらも楽しみ♪)

さてこれから翼くんのラジオ。
今日は微熱があるのでタイマーにお任せして寝ようかなと思っております 汗。
午前中に寒いところで作業してたら、午後調子が悪くなっちゃいまして。
昼食後にかなりヤバいかも...の状態だったので、電車での移動を断念。
子会社の人の車で急遽本社まで送って貰っちゃいました 笑。
そんでもって画像はその道中に撮影した国会議事堂。
丁度信号待ちで一番前に停車したので、
「ナイス☆アングル」とかバカなこと言いながら思わずパシャリ☆
こんなもん撮ってる余裕があるんじゃ元気なんじゃねーかって感じですが 笑。
いやいや、実はこの時車酔いでゲロゲロに死にそうだったので
気分を少しでも紛らわせる為に撮っていた...だなんて、
折角運転してくれて送ってくれたおっちゃんにはナイショの話です☆



2007年04月04日

楽しみいっぱい☆

なんか今日も情報が盛り沢山で、
うきゃ〜♪という感じでございます。

まずは光一さん。
『mirror』DVD発売決定!
やーん、嬉しい☆
しかもちゃんとMCも収録されているとは、素敵過ぎです。
ええ、ええ、もちろん初回盤、通常盤共に買わさせて頂きますよ。
5月も楽しみがいっぱいで幸せですわ。

続いてE☆Eさん。
アルバムとガチャガチャのコラボですか。
ほほう、ゴールドとはなんてゴージャス。
どんなもんか非常に楽しみ☆
早く来週にならないかな。

あ、E☆Eさんと言えば昨夜の『ENDLI☆TV』ですが...
実はあの後、一度タイマーでちゃんと目覚め、
テレビを付けてさあ来い...と待ち構えた直後に意識を失い、
次に目覚めた時は既に砂嵐の世界でした 苦笑。
あはははっ、やっぱりやっちゃった 汗。
自分が寝汚いヤツだという事をすっかり忘れておりましたよ 汗。
で、その後は再生するのもおっくうになり、諦めて二度寝。
そんでもって今日は仕事帰りに後輩達2人と飲みに行き、先ほど帰宅。
やっとこ落ち着いて鑑賞した次第でございます。
肝心の感想はというと、
一言では言い表したくないくらい良かったです。
まだ放送されてない地域の方でネタバレを目にしたくない方も多いと思いますので、
あまりネタバレにもなってませんがこれ以上は一応裏に隠させて頂きますね。
(大丈夫という方は画像の方をクリックして下さいまし。)

最後はしんどい。
ベッキーは相変わらず可愛いわ、でんじろう先生は素敵だわでもう大満足。
みんな夢中になって遊んでて、ホント楽しそうで羨ましい☆
そしてファースト写真集のあのアヤシイショットに大爆笑ですよ。
うははっ。
ホントそれだけ見るとJ事務所はナニを基準にしてるのかイマイチ分かりませんな。
(でもこっちとしては今から見るとかなりオイシイベストショットでしたけどね 笑。)
さて満足したところでもう寝ます。

画像の方は飲み屋の箸置き。
このブサイク加減がなんだかとっても愛しい 笑。



(感想は画像の下になります)




----------------------------------『ENDLI☆TV』感想------------------------------------------------

短くて限られた時間の中でよくもまああんなに濃厚で凝縮された番組を作ったとホント関心、
&感動させられました。
色々なアーティストが語るE☆E像はそれぞれで、どれも平凡な褒め言葉ではなく、
でもどれも暖かい素敵な言葉達で、その中で一番胸にぐっときたのがつっちーのお言葉。
憧れで師匠で尊敬する人にあんな素敵な言葉を貰えるなんて、なんて贅沢。
聞いた瞬間、思わずうるっときちゃいましたよ 苦笑。
ケリーは本当に幸せモノですな。
そして何より心引かれたのが、小林武史氏の弾く『ソメイヨシノ』。
柔らかくて優しい音色なのに、かといって弱い訳ではなく、
芯はしっかりとしている感じ。
その音色に合わせてほんわりと何処か力の抜けたケリーの歌声がとても魅力的で素敵でした。
ああ、これを生で聴かれた方々がホント羨ましい。
今後こういう機会がまたあったのなら、今度はぜひぜひ生で聴かせて頂きたい。
また今後も沢山のいろんなアーティストと関わって、セッションしてくれると嬉しいなぁと思います。
そしてまた新たなE☆Eワールドを展開し、
今以上、私達オーディエンスの五感を楽しませてくれる事を願っております。
関わった全てのスタッフの皆様、素敵な番組を有り難うございました☆
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2007年04月03日

『SAMURAI』

滝つちゃん。
昨夜から「えっ?」「えっ??」の連続で全く頭が回っておりませんでしたが、
本日になってやっとこ現状把握出来た...というか無理矢理しました 苦笑。
『G戦イメージソング』とは、これまたいきなりドカン☆ときましたな。
魂のラストで言っていた『今年はユニットの活動を増やす』ってヤツ、
まず手始めはこの事だったんですね。
おおっ!
露出が増える事はとても嬉しい☆
今朝もズームイン!!でコメントが流れたから「もしや...」と思い、
思いつくまま全部予約。(っていうか殆ど日テレ番組一日ガン録り 笑)
その結果、
・スッキリ!!(2人一緒のコメ)
・ラジかるッ(2人一緒のコメ)
・ザ・ワイド(別々のインタビュー)
・プロ野球中継(2人一緒のコメ)
という感じで各番組でコメント&インタビューが流れておりました。
今後も告知ナシでこういった事がありそうな予感なので、
シーズン終了まで気が抜けない状態でございますよ。
頑張ってチェックしなければ!
ああ、大変。でも嬉しい☆

続いてE☆Eさん。
さてさて関東では本日これから『ENDLI☆TV』OAでございます。
なるべくリアルタイムで見たいため、今からちょっと仮眠予定。
なので余力があればまた後で出て来るかも。
(っていうかちゃんと時間に起きれるのかが心配ですが 苦笑)
その時は感想などこっそり追記しておきます。


画像の方は文字入り林檎。
親友ちゃんの弟くんが今週末の7日に披露宴をするという事で
「着るモノがいまだ見つからないの...」と相談され、
本日急遽私の持ってるフォーマルワンピやアクセ一式を貸す事に。
そのお礼として頂いたのでした。
こういう文字入りのってテレビで見た事あったけど、
実物を手にしたのは初めて。
縁起物なので暫し鑑賞してから頂きたいと思います。



2007年04月02日

ラジオでもCM解禁

皆さんチョコモナカジャンボのTVCMで盛り上がってるようですが、
本日の『どヤ!』でラジオCM解禁です。
先ほど流れたのは
・TVと同じお馬に乗ってる『パカパカ』と
・シルクのジャケットをすりすりする『スリスリ』、
・2人でアクセル全開の『バリバリ』の3種。
やーん、どれも可愛くて面白可笑しい 笑。
特に『スリスリ』はすりすりと頬ずりしている絵が見えてきそうで、
『バリバリ』はつよっさんの舌ったらずな言い方が最高 笑。
これだけでもの凄く癒された〜って感じでございました。
やっぱり2人一緒のCMは見ても聴いても楽しいですわ。
そして今週も光一さんの1人『どヤ!』。
こ、光一さん...それを言ったら身も蓋もありゃしませんがな!
と言った内容でしたが、
まあ正直でまっすぐな光一さんの発言らしくて男らしかったです 笑。
でも『納豆巻きあられ』...でしたっけ?(本当の名称がわからない 汗)
あれは当の光一さんがそんなもん売ってるとはもちろん知らないって事を
分かっていながら殆どのファンは購入してたハズでは?
売店のお姉ちゃん、それは尾ひれが付き過ぎた誤報だよんと思いながら聴いておりました。
(まあ誤解して購入していたファンの方もいらっしゃったかもしれませんケド)
『光一スペシャル』の方は正しくあら〜...そうなの?って感じでございましたが 苦笑。
まあそれでも名物だし記念だから、ね。

さてさてこれから昨日の面白かったと大好評の『堂兄』を見なくては!
うふふ、楽しみでございます。

画像は『蘭』。
本日親友ちゃんからメールで『突然だけど蘭貰って』と連絡が来たので、
気楽にO.K.したら...デカイのなんの!
『今から会社まで持って行くから』と言うからちっこいの想像していたのに
予想外の大きさにびっくり☆
こんなにデカイと帰宅ラッシュ時の電車では持って帰れないのですが 汗。
...という事で今日は会社に置いてきました 苦笑。
さて明日、どうやって持って帰ろうかな 悩。



2007年04月01日

4月1日(日)FUNKY PARTY 2007 “Neo Africa Rainbow Ax”in The ENDLI. WATER TANK 2お台場レポ

このガチャガチャ(画像)、
a-boy(アキバボーイ)もやりにきたらしいです 笑。
(どうもこれだけをやりにわざわざTANK2まで来たらしい)
いろんなジャンルの人にも人気者なんだね、クーさん 笑。
目指すは中野ブロードウェイ一帯って言ってました。
一般ウケしそうだからヒットしたらそりゃ大変だ。
そんなレポはまた裏の方に...。
(画像をクリックするとレポページに飛べます。)



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-4月1日(日)FUNKY PARTY 2007 “Neo Africa Rainbow Ax”in The ENDLI. WATER TANK 2お台場レポ-
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『セットリスト』

〜オープニング〜
・ソメイヨシノ
・新曲-インスト-(タイトル不明)←ENDLICHERI☆ENDLICHERI 2(4/11タイトル判明&追記)
・Blue Berry
・闇喰いWind
・-インスト-(タイトル不明)←傷の上には赤いBLOODの前奏?
・新曲(タイトル不明)←傷の上には赤いBLOOD(4/11タイトル判明&追記)
・-ギター演奏メインのインスト-(タイトル不明)
・美しく在る為に
・NARA←(4/11タイトル判明&追記)
・空が泣くから
・Sparking
(メンバー紹介)
・Six Pack
・新曲(タイトル不明)←Take U2 Rainbow Star(4/11タイトル判明&追記)
・Chance Comes Knocking.

〜アンコール〜
-MC-
・Rainbow wing
-挨拶-

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『バンドメンバー』

・ Dr...しょうこsan
・ Mani... カシボウsan
・ Cho ...チャカsan
・ Cho ...優香san
・ Cho ...TAMAsan
・ Guitar ...西川せんせ
・ Bass... 上ケンsan
・ Key ...十川san
・ Sax... 竹野san
・ Tp ...下神san
・Tb ...サスケsan
・ Guitar ...竹内san
・Percussion...スティーヴsan

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〜オープニング〜
本日も長過ぎちゃっうのと早過ぎるのでぜんぜんメモ取れず 汗。
出だしは「私の中の宇宙と君の中の宇宙を今ここでぶけ合おう」で
ラストが「そして私の中へ入っておいでよ、君の中にも入っていくから」といった感じです。
要するに私の心の中(胸宇宙)とアナタ方の心の中(胸宇宙)に
お互い入り合いましょうといった事なの...かな?
と勝手に予測 苦笑。

・ソメイヨシノ
本日は歌詞の一小節の変わりにフェイク有り。
これがなかなか良くて、
なんか今日は一段と思い入れがあるようなないような...
そんな歌い方に初っぱなから引き込まれた感じでした。

・Blue Berry
衣装は昨日(31日)と全く変わらず。
相変わらずつなぎ&腹巻きコンビは健在です 笑。
そうそう、おケツ部分のデカ文字は『CHERI』でした。
31日のところ、その日のレポだけ読む人もいるのでこっそり訂正しておきます。

・-インスト-(タイトル不明)
冒頭のスティーヴsanソロ。
本日もケリーとのマイクパフォーマンス有り。
口元からわざとマイクを下げられると、演奏中断し、
「動かしちゃダメ!」と言わんばかりにケリーとキッとにらみ、マイクを元の位置へ。
そして顔を見合わせたまま、演奏開始するも、スティーヴsanが面白い歌い方をした為、
(「サンディー」だか「サンデー」だかを「サンマ」って歌ったのかな?ちょっとここ聞き取れず 汗)
2人共に吹き出して演奏が中断する場面も 笑。

・美しく在る為に
歌に入り込み過ぎたのか、間奏部分を間違えて歌ってしまったハプニング有り。
ラストの歌詞は『僕の宇宙が歪む』『大丈夫、愛は生きてる』。

・Sparking
(メンバー紹介)
本日もケリーのパフォーマンス大満載。
*ソロのギター演奏に合わせてclap要求。
*そのclapに合わせてダンス・ダンス・ダンス。(ぴょんぴょこ跳ねる系からブレイクダンスまで)
*開脚ポーズで格好良くキメた後、床にパタリ。
(ここでタイミングよく
『今しばらくお待ち下さい。ただ今、彼は無邪気に遊んでおります』
の文字がバックスクリーンに表示されて会場爆笑。)
*暫し上半身だけ起き上がってはパタリ、起き上がってはパタリの繰り返し。
*何事もなったように普通に起き上がるとスタンドマイク発見。
*狙いを定めて被りモノの口でマイクを『カプっ!』。
*マイクくわえたままの状態で即興の歌を披露。
「一度は行ってみたいな、龍の国〜♪」と繰り返すヘンテコソングで、
本人もこの歌詞を歌ってて可笑しいらしい 笑。
*ナイスタイミングでマイクから被りモノの口を外す時の『ガフッ』の音に会場大爆笑。
*ギター演奏中に「オナラしちゃった」「クサイクサイ」で客席にゴメンナサイとぺこり。
*またしちゃった...ゴメンナサイとまたまたぺこりぺこり。
*最後は跪いて「かたじけない」というように客席に一礼。
*その後「このお尻が...」というようにおケツペシペシ。
*もうオナラ出ませんように...と手のひらに文字を書いて飲み込むおまじないを 笑。
こんな感じで無邪気満載のケリーでした 笑。
そしてバックスクリーンのsankakuくんは2回転して本日も☆型に。
(昨日四角若しくはハウス型って書いたケド見間違いの模様。そちらもこっそり訂正しておきます 汗)

・新曲(タイトル不明)
個人的空耳アワー。
昨日からどうしても気になっていた部分、
イントロのギター演奏部分が『すっとこどっこい』というように聴こえて仕方がないらしい...。
こんなくだらない事書いてすんません 汗。

・Chance Comes Knocking.
竹内sanのラップ有り。
また本日もチャカsanの『キスミー☆ケリー』コールで大量のキス飛ばし有り。
本日もせんせに向けてキスを飛ばすも、不意打ちだったらしく、慌ててキャッチ。
そして直ぐさま口に持っていって『パクっ♪』と食っちゃった 苦笑。
その後、3名のギタリストによるギターバトルからダンスバトルへ。
*竹内sanと向き合ってギター演奏するとせんせが2人の間に割り込み。
*せんせ、身体をピクピクさせながらギター演奏。
それを見ていたケリー、笑いながらせんせのマネをして身体ピクピク。
*ケリー、せんせによる竹内sanの股間攻撃。
ケリーがバックからギターネックを竹内sanの股の間に突っ込むと、
今度はせんせが前から竹内sanの『社会の窓』を上げたり下げたり 笑。
*ここからダンスバトル。
竹内sanブレイクダンス披露。
       ↓
負けじとせんせもムーンウォークなど盛り込んだダンスを披露。
       ↓
竹内sanも更に負けじと再度ブレイクダンス披露。
       ↓
今度はせんせ、なんと頭で支えて立つ倒立披露。(これには客席から拍手が)
       ↓
続いてサスケsanが登場し、ストリートダンス披露。
       ↓
ラストはケリー。華麗なるケリーダンスでシメてました。
そしてギターを担ぎ直し、次に行こうとした時、
スタンドマイクの位置を直しに来た黒子スタッフの帰路をケリーが『通せんぼ』。
慌てて帰ろうとするスタッフと行かせまいとするケリーが可笑しい可笑しい 笑。
*『ハイヤー』。
本日はメンバーからスタート。
始めは竹内sanから。
結構普通な感じで即終了。
続いて下神san。
あまり声が出なくなると「お腹空いてんじゃないの?」とケリーの突っ込みが 笑。
次はスティーヴsan。
「バリエーション持ってんじゃないの?」のケリーの催促に
力みバージョン、バカ殿風、きぃーきぃー声と3種披露。
メンバーラストはスティーヴsan&下神san2人セットで。
続いて客席。
10代だけで...「ううん??(本当に?ってニュアンスで)」
20代だけで...「30代前半は違うからね」
30代だけで...「いいよ、いいよ〜。自信持って!」
40代だけで...「肘が曲がってるぞ!」
50代だけで...「もっと、もっと、もっと!」
50代以上で...「もっと自信を持つんだよ!」
男性だけで...(凄く声を出してる人がいて)「いいぞ、いいぞ〜。」
...と、ここで終わると思いきや、Aブロ中央に小学生以下の男の子発見。
この男の子だけでソロ「ハイヤー」披露。
両手を上げてかなり頑張ってたのでケリーから
「お前可愛いな、愛してるよ♪」とお言葉が 笑。
(いいなぁ〜、こんな事言って貰えて羨まし〜 笑)
ラストのジャンプの前にちょっとだけコメント。
*「今日は盛り上がったね」「凄く良かったよ」
*「若干50代以上が肘が曲がっていたけど、ファンクに年齢は関係ないゼ。」
「音楽に年齢は関係ないゼ」「そして愛にも年齢は関係ないゼ」
*そして例の男の子に向かって「いいね、今日一番ファンク、また来いよ」
*「最後にジャンプするけど最高潮に飛んで。」
「飛ぶ前に一言。ま、毎日言ってる事なんだけど。
みんなのこと『愛しておるじょ☆』
とシメて、ひな壇からジャンプし、お手振りしながら捌けて一旦終了でした。

〜アンコール〜
-MC-
本日も赤のジャージを脱いで登場。
*会場からの「ケリー☆」の呼びかけに
『そうです、わたスがケリーです』と変なおじさん口調で答えて会場大爆笑。
どうもそのつなぎ&腹巻きが巷でそう呼ばれている事をちゃんとご存知の模様 笑。
*エントランスを含めて4月に入ったので6月末まで徐々に変えていく予定との事。
(「4月から6月ケツまで...」のケツの部分で自分のお尻を指差しながら
「このケツじゃないよ」と相変わらず笑いを取るのも忘れていないご様子 笑。)
知り合いのデザイナーとかクリエーターとかと組んで何かやっていきたいらしい。
*グッズもちょこちょこ変えて行きたいという話からa-boyの話に。
細身でロンゲ、そして白のズック(靴)に紙袋をぶら下げた格好でご来場。
目指すはクーさんガチャガチャで、取った後は中身を確認せずにその紙袋にポイッだったらしい 笑。
*本当はa-boy、a-girl狙いでsanakuくんを作成したので、
「俺のカンは凄かった」と自画自賛 笑。
そのうち中野ブロードウェイに進出予定との事。
(だからノーマルクーさんとダメージクーさんの2種を作ったとも言ってました。)
*sankakuもそうだけど、E☆Eは受け止める人達の空間提供を出来れば...と思って作ったとの事。
だから「sankakuはみんなのオモチャだから遊んで下さい。」との事。
...が、今販売しているぬいぐるみは現在エントランス内で
「誰がどこまで高く飛ばせるか?」という遊びに使われているらしい 笑。
なのでそのうちそんな遊びも出来るような事も考えてはいるとの事。
*またあのsankakuはケリーの中では『大宇宙防衛軍』らしい。
無数にいて、夜寝ている時に耳から入ってくるとの事。
鼻と耳の2種の選択があったけど、耳からの侵入の仕方がいいかな?と思い、
耳からでとお願いしたらしい。
でも時々間違って鼻から入っちゃったsankakuもいるので始末書提出されたり、
話を聞いて励ましたりしているとの事 笑。
(ちなみにエントランスにあるピンクのマザーシップはケリー専用機なので誰も乗れず、
しかもみんなの心の中に入って行く時は鼻の穴からとの事でした。
なんでsankakuくんと入る穴を変えてるのかは「混雑するから」らしいです 笑。)
*「人の心の中は宇宙だと思っていて、胸の中に小さいものが...」と真面目な話をしている最中に、
「小さいと言ってもその胸じゃないよ」とここでも小さな笑いを提供 笑。
しかも「ちなみに僕はBカップ」とナゼか胸自慢の話に 笑。
ナゼ自分のカップ数を知っているかというと知りたかったから自ら計って貰ったらしい。
アンダーとトップを計って「つよっさん、Bカップですよ」と言われた時は
『Bカップなんや〜』と嬉しかった(?)との事 笑。
*先日『オンタマ』収録時に例の黒人ダンサーから「鍛えてるの?いい身体してるね」と言われ、
男性から言われたから若干複雑らしい 笑。
するとその話の途中でAブロ前列にいた外国のファンの人が片言の日本語で、
「アナタセクシーヨ!」と声をかける場面も。
でもケリー、なかなか聞き取れず。
ようやく聞き取れた後、一言、『当たり前の事いうな』で会場大爆笑に。
さらにこういう時に使うのが『当たりマエダのクラッカー(by お父さん世代)』との事。
(このフレーズ、昔はいろんなおっさんから何百回と聞かされて死ぬかと思ったらしい 笑。)

-挨拶-
「生きている、生かされている、出会い別れ、そんな当たり前の事を自分の中の宇宙(胸)に浮かべて、
自分の周りにいる愛する人に最高級のオリジナルな愛で愛して欲しい。」
「恥ずかしくて言えない事や照れくさくて言えない事でも、
触れたい時に触れられない時があるし、言いたくても返事が返ってこない時もある。」
「だから独り楽に生きて行く人生ではなく、
皆さんも今以上に沢山の人を助けられる自分に進化していって欲しいなと思う。」
「今日皆さんから頂いた愛を僕の愛に変えて、これからも進化していく事を約束する。」
「お忙しい中、足と運んでくれて、沢山の愛を投げて下さって有り難うございました。」
と挨拶し、
階段を登りきったところでお手振り、最後はコミカルなポーズを決めて本日の公演は全て終了でした。
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今日はスタートからラストまで一段と歌声が凄かったように感じました。
特に『ソメイヨシノ』はTANK2に向かう間、
ゆりかもめの車内から既に葉桜になりつつある木々を眺めて
ちょいと切ない気持ちになっていたので
心のスカスカした部分に余計ガッツリと入ってきちゃったのかも。
次回は一週間後。
またドコゾや新しく進化するのでしょうか?
非常に楽しみでございます。

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